白光真宏会-北陸

ブログ

2016.12.15 下関での日露首脳会談に向けての海峡メッセ下関での「祈りと印の会」とその他の写真

未分類ブログ

生田目和幸さんのDVDの写真から広島支部の富永昌平さんが編集してくださいました。

下関での日ロ首脳会談に向けての祈りと印の会とその他の写真。

 

【福井県】12月15日10時から< プーチンロシヤ大統領の長門訪問に伴う下関祈りと印の会 >のプログラムに合わせて祈りと印の会を開催。大野市。天神集会。OLYMPUS DIGITAL CAMERA

NIPPON感謝プロジェクトの福井県の布マンダラです。(写真・簗川光代様提供)
左上は福井県のマーク。下は東尋坊に越前海岸と県の花・水仙、と越前かにです。
福井県の祈りのメンバーの皆さまの真心とご協力ありがとうございました。

 %ef%bd%8e%ef%bd%89%ef%bd%90%ef%bd%90%ef%bd%8f%ef%bd%8e%e6%84%9f%e8%ac%9d%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e7%a6%8f%e4%ba%95%e7%9c%8c%e3%81%ae%e5%b8%83%e3%83%9e%e3%83%b3%e3%83%80

 

全託    上杉ちゑ子 : 1985年 夏

★ブログ

全託    上杉ちゑ子 : 1985年 夏

奥の奥は天だった
素晴らしいひびきだけの世界

ひとつはすべてであった
大きいことと小さいことは同じこと
右と左も 上と下も 長いも短いも
あるということとないということも
みなおなじこと
ひとつのこと

自由自在
すべてがそこになく
しかし すべてがそこにある
無限光のひびきの世界
その世界は
相対的世界を超え
時間も空間も超えた本源の世界

すべてを生みなしている懐かしい世界
どこかから「絶対界」と響いてきた
大調和し完全で 自由自在
「指一本でも外に出たら即座にとけるだろうな」
光に包まれながら
そのひびきの厳しさを感じていた

すべてを消して消して消し去った後に残ったひびき
その世界のひびきは
ことばに表せば質が変わる
輝く星を手にすると
ただの石ころに変わるように
ことばは相対界のものだった

そこでは重ね合わされたように
一分のくるいもなく
一瞬にしてすべてが伝えられる
まるで 吸い取り紙のよう

老子のことばは
その世界のひびきを宿していた
ことばでありながら
そのひびきを含んでいた
そして
世界平和の祈りは
本源の世界のひびきそのものだった

光に包まれまれてこそ昇れる世界
全託によってこそ行きつく世界
この身このまま すっかりお預けして
祈り一念 光明一元
ありがたく ありがたく
生かされるままに生きよう

◎:世界平和の祈り

平成28年8月7日(日) 富山県護國神社WPPC開催報告

富山ブログ

image1

 平成28年8月7日(日) 富山県護國神社WPPC開催報告 
 
平成28年8月7日、戦争で 亡くなられた富山県関係の御霊をお祀りする富山縣護國神社で、富山大空襲、広島、長崎の原爆投下、すべての戦争で亡くなられた御霊たちを慰霊し、戦争のな い平和な世界を実現するために、WPPC(世界各国の平和を祈るセレモニー)を開催しました。
 
福井から、漆崎支部長、谷出前支部長と今田さんの3名が遠路参加してくださいました。
 
開会の前に、参加者全員で、拝殿で二礼二拍一礼、人類即神也の印を捧げた後、全国の護國神社の神々様、護國神社の大神さまに祈りを捧げ神社の印を降ろしました。
 
開会の挨拶の後、富山大空襲、広島、長崎の原爆投下ほか、すべての戦争で亡くなられた方々の御霊に1分間の黙祷を捧げました。
 
そ の後、最初に世界人類が平和でありますようにと祈った後、日本語で世界各国の国名を一国一国読み上げ、その国の国旗の掲揚に合わせて、〇〇国が平和であり ますようにと祈りました。10カ国ごとに世界人類が平和でありますようにと祈り、最後に、その他のすべての地域の平和を祈った後で、世界人類が平和であり ますようにと祈り、1分間の平和の黙祷をしました。
 
今年も、大拝殿の石舞台に、爽やかな風が吹き渡り、陽光が煌めいて、神々様が喜んでおられるように思いました。また、神社に参拝に訪れた人たちも足を止めてしばし世界各国の平和の祈りを見つめていました。
 
今年は、全国の護國神社の神々様と繋がり、お祈りが次元上昇いたしました。
 
お集まりくださいました神々様、参加の皆様に心より感謝申し上げます。
 
報告:寺尾 純
 (●白光北陸ではソサイティの趣旨に賛同してWPPCなどの平和活動も行っております。)
 

白光富山集会と、ブラーマ・クマリス(ラージャヨガ瞑想を実践する世界的な会)と交流。

富山ブログ

image2

富山集会7月例会は、10日(日)午後1時から富山県民会館で 開かれ、ブラーマ・クマリスの4名のお客様と交流会を行いました。 ブラーマ・クマリスの藤江様はじめ4名の方が集会を訪問され、 藤江様からご挨拶をいただいたあと、生田様がブラーマ・クマリスの 教え、瞑想などについて紹介され、瞑想を体験させていただき、 一人一人が感想を述べました。 質疑応答を挟んで、世界平和の祈り、人間と真実の生き方の奉唱、 光明思想徹底行、地球世界感謝行、我即神也の宣言と印、人類即神也 の宣言と印を紹介させていただいたあと、いっしょに世界各国の 平和の祈りを行いました。
富山集会 寺尾 純

2016年5月15日(日)第12回 富士聖地SOPP開催・Symphony of Peace Prayers 〜世界平和交響曲 宗教・宗派を超えて、共に世界の平和を祈る〜。

★ブログ

富士聖地SOPP開催(ライブ配信・パート1)・(ライブ配信・パート2
2016年5月15日(日)10:15〜14:00 主催:白光真宏会
Symphony of Peace Prayers 〜世界平和交響曲 宗教・宗派を超えて、共に世界の平和を祈る〜

富士宣言1周年記念』2016年5月15日 世界同時イベント開催

Soul of WoMen Global Canpaign
ソウル・オブ・ウィメン グローバル キャンペーン
神聖なる女性性の復活とバランスの取れた社会の創造に向けて
今、世界中の女性や男性が立ち上がろうとしています

2005年5月より静岡県富士宮市の富士聖地で始まった「Symphony of Peace Prayers 〜世界平和交響曲 宗教・宗派を超えて、共に世界の平和を祈る〜」は、今年で第12回目を迎えます。

 

福井市進明中の湯川秀樹氏の色紙 (福井新聞:ふくい世間遺産から)

未分類ブログ

OLYMPUS DIGITAL CAMERA<偉人の言葉伝えて60年>

福井市進明中の廊下の一角ギャラリーと呼ばれる場所に、1949年に日本で初めてノーベル賞を受賞した物理学者、湯川秀樹氏の色紙が飾られている。

初代校長の故坂本豊さんが、52年に湯川氏が來県した際、「生徒たちに何かメッセージを」と直談判し。贈られたものだ。
 同窓会誌などによると、坂本さんは当時、生徒たちに夢を持ってもらおうと、成績通知表の表紙に湯川氏の顔写真を載せていた。これが好評だったこともあり、湯川氏が福井を訪れた時に通知表を手に駆けつけ、メッセージを求めたという。

「この世の中には自分一人だけで生きているのではなく、自分とよく似た、しかしまた違った所もある人間が大勢一緒に暮らしているのだということをいつも忘れずにいてほしい。どうすれば自分一人だけでなく皆が仕合せになれるか人生の一大事とはこの事である」

坂本さんは感激し、通知表に顔写真とともに色紙の全文を掲載。同校は60年以上たつ今も通知表の裏表紙に全文を載せている。

(福井新聞:平成28年3月14日:ふくい世間遺産より)

「○○国が平和でありますように」。富山での春分の日(3月20日)リレーWPPCのご報告。

★ブログ

 ワールド・ピース・プレ ヤー・ソサエティの春分の日リレーWPPCに、富山の平和の祈りのメンバーと富山県民会館でWPPCを開催して参加しました。ソサエティのホームページに アクセスして、そこにあるインターネットの日本語の祈りに合わせて、参加者は順にカード国旗を掲げ、皆で心を込めて各国の平和を祈りました。掲げた国旗は 会場に円になるように置いていきました。最後に1分間の平和の黙祷をしました。
 参加者一人一人が順に国旗を掲げて祈ったので、その国の国旗を掲げているときはより真剣に祈ることができました。また、全員が国旗を掲げて祈ったので大きな参加感と一体感を感じました。春分の日リレーWPPCに参加してとてもよかったと思います(T)          
 (●白光北陸ではソサイティの趣旨に賛同してWPPCなどの平和活動も行っております。)
富山春分の日WPPC
1 / 11

最新の記事

カテゴリー

月別アーカイブ