白光真宏会-北陸

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第3回全国一斉新聞配布の報告。

世界人類が平和でありますように

 <第3回全国一斉新聞配布の報告です。今回で最後です。>

今回を含め3回の全国新聞一斉配布では北海道と沖縄の方々、関西では大阪支部を中心に熱心に取り組んで下さいました。
そして、全国で趣旨に賛同頂き、新聞配布下さいました皆様に無限なる感謝です。 

複数県を配布下さいました方が何人もいらっしゃり、言葉に出来ないほどの
感謝の気持ちで一杯です。(京都M、滋賀H、神奈川U、東京O、茨城Hさんです。) 

今回は本部の在庫が3,900部しかなく、その分普及用ブックレットを860冊使わせて頂き
、全国の送付は新聞70部と普及用ブックレット10冊を51セット準備し完送できました。 

前回は6,300部送付しましたが、今回は少ない分、新聞3部と普及用ブックレット3冊
のセットを別枠で作り、3軒の配布と3回の神聖復活の印を組んで頂くことをお願いしました。
別枠で全国に90セット送付することが出来、送付件数は3回の中で最高になりました。
お陰で沢山の方が配布されたお宅に対して意識して印を組んで下さいました。 

また、指定の日に合わせて、その前後に、送付した新聞とは別に北海道や沖縄、大阪支部の皆様は手持ちや在庫の新聞を配って下さいました。各県でも同じように手持ちの新聞を配って下さいました。全国一斉新聞配布の相乗効果の一つとして感謝申し上げます。。

この3回の新聞配布で 配布下さいました皆様と神々様により日本に光のルート、神聖の扉が大きく開いたと確信しております。
今後この開いた光のルートを神々様と共に最大限に生かしていきたいです。

ピースレターにお知らせとして掲載下さいました、中澤様、そしてご支援下さいました皆様、配布下さいました皆様に心からなる感謝を捧げます。

無限なる感謝
無限なる神聖
無限なる白光

今田重男 拝

 

下記、全国一斉新聞配布の感想の一部です。

<-報告、感想、感謝 そして、期待を込めて-札幌市:Iさん>

4月1日、札幌では天気快晴。1週間ぶりに家から出てびっくり。外はすっかり春のように返信していました。ふきのとうが土の中から既に随分と顔を出していました。クロッカスの花もきれいに咲いていました。

 新聞配布に先駆けて、まず北海道神宮に直行。正門横のピースポールの前で神聖復活の印を組み、その後本殿の真横の木の下でも印を組み、参道入り口の大鳥居を通り、最も神宮から近い住宅街に入りました。

 少し驚いたのは、もっと質素な住宅街だと思っていたら、豪邸までは行かないけれど、それなりに新しく立派な家々が建ち並んでいました。手持ちの新聞35部を心を込めて各くお宅のポストに投函させていただきました。1時間足らずで全てが終りました。

この35部は、昨年、大阪支部より分けて頂いた新聞から、4月のためにとって置いたものでした。大阪支部の皆様に感謝です。

前回までは坂が多く山間部に近い住宅地だったので、一戸一戸の配布に相当の体力と時間がかかりました。それに比べると、今回は、配布部数も少なく平地でもあったことから、非常に楽に配布することができました。

 ですので、今まで以上に丁寧に心を込めて、各ご家庭に向けて、お名前を確認しながら、五井先生の愛と光をお届けできたように思います。終わって、心軽やか、ほんわかホッとした気分でした。

 今回を含めて、これで新聞の全国配布は3回目となりました。何よりも、この全国配布を企画され、必要な新聞を用意していただき、しかも無料で全国にお届けくださった、今田さんに心より感謝申し上げます。

 同時に、全国の皆様が4月1日を基準にして、前後の数日間も含めて、それぞれのお立場で、できる範囲で無理なく、そして、心を込めて、各家々に愛と光の配布をされたことが、とてもありがたく思えます。

これで、全国に光の道ができました。と私は思っています。この光の道にはこれから、全国各地に、いろいろな素晴らしいことを自由に運んでいけるような気がします。一度できた道が、さらに広がり、道が枝分かれをし、全国の隅々までまるで血管のように、本来のエネルギーを運んでいきます。そうした平和の道の、基本が新聞配布の継続で、出来たように思います。

さあ、次はどんな平和のプロジェクトが実行されるのでしょうか?

 

<北海道・札幌Tさん>

今回も新聞配布の呼びかけありがとうございました。

私は早朝に家の周辺に配布しました。札幌は快晴で徐々に明るくなってくる時間帯でしたが、一軒一軒「神聖なり」と唱えて配りました。同じ時間帯に全国のどこかで新聞が配られていると考えると心強くなり、光の受け場がどんどん増えていくとイメージできました。このような活動の機会を作っていただき感謝です。

自分のところへも新聞配布の申し出があり、3名の方に送りました。またこの機会に手元に持っていた新聞を配られていた方もいらっしゃいました。

札幌のKさんから新聞配布の感想をいただきました。

※以下K様からです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

今回の新聞配布は今田さんが1ヶ月前、すでに準備ができていたとのこと、そして全国の地域にも意識して行われたこと、本当に感謝しかありません。改めて神人軍団はすばらしいですね。今田さん、ありがとうございます。

個人として、私が住むマンションで朝晩祈り、この地の次元が高まりますようにと祈り続けているこの場にこそ神縁を待っている人達がいる、と思いその方々を通して光が伝わっていくことを思いポスティングしました。今はほとんど人と会うこともなく、会ってもすれ違うだけになっていますが、ポスティングしたことにより、これからは意識して入居者の皆様の神性を祈っていける楽しみが出来ました。

また、団地のまわりの植物や全てのものがいのちとして交流できるようになったのは錬成の成果です。私たちの働きは大きいですね。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Kさんは、住まわれているマンションに配ることにこれまでためらいがあったということなのですが、錬成(講師錬成会の課題)もあって、マンションに配ることができたとお話しされていました。今回そのことが一番うれしかったと電話もいただきました。

 全国一斉祈りの新聞配布 大成功大成就おめでとうございます。

 

<宮城県仙台市:Iさん>

いつも素晴らしいお働きありがとうございます。
今回は、第三回全国一斉新聞配布のお仲間に入れて頂き、心から御礼申し上げます。
送って頂きました新聞、ブックレットを3件心込め配布させて頂きました。

また、手持ちしていました新聞100まいも配布させて頂きました。
とても幸せ一杯でさせて頂きました。本当にありがとうございました。無限なる感謝。これからますます私達の生命輝く時ですね。これからもどうぞよろしくお願いいたします。無限なる感謝。

 

<茨城県:Hさん>
◯ 配布先
・ 埼玉県幸手市幸手市役所付近(新聞70部とブックレットの10冊配布)
・群馬県館林市館林市役所(新聞70部とブックレットの10冊配布)
・茨城県古河市東町(新聞70部とブックレットの10冊配布)

午前9時頃から始まり、午後2時には終了しました。
終日お天気もよく、庭先に出ていらっしゃる方が、各地区に何人か
おられましたので、直接お渡しさせて頂くことができました。
五井先生のお光りがダイレクトに伝わった実感がございました。

全国の皆様と共にさせて頂いているという一体感と、最後のご配布
ということで、一軒一軒心を込めてさせて頂きました。

最後の一軒が終わった時は、感謝と達成感で一杯でした。
貴重な機会をご提供頂きました今田様に心より感謝申し上げます。

今後も、配布物がなくとも、今田様がご提案されました祈り言葉を
唱えつつ時間の許す限り、近隣住宅地を散歩がてら光りをお配り
続けさせて頂きたく思います。
楽しみがまた一つふえました。
本当にありがとうございます。

無限なる感謝
無限なる喜び

 

<神奈川県:Mさん>

4月1日は仕事の為、昨日2日に茅ヶ崎の自宅周辺を、
たまたま遊びに来ていた法友と娘、息子と一緒に、
祈りの新聞配布させて頂きました。
娘と息子は嬉しそうに、張り切ってあっという間の配布でした。
友人もとても素晴らしい機会を頂いて、感謝感激していました。
母は、リーフレットを鹿児島の友人にこれから郵送予定です。
足が痛いので、友人が母の代わりに一緒に配ってくれて、
本当に助かりました。

 

<富山市:Nさん>

まず、配る前にどのように配るかプランを立てました。

7軒ずつ10の町内に配る事にして、初めの1軒目は

小冊子を挟んで配ることにしました。イメージとしては

県庁を中心に富山市を囲むイメージで町内を選択しました。

そして、7軒配り終えた後にその町内の人々の神聖復活を願い

印を1回組みました。途中、富山のズーム祈りの会に参加するため家に

戻りました。本当にこの日は龍神様が大活躍された日で雨風でした。

でも最後まで何事も無く無事天命を果たす事が出来て良かった

です。本当に有難うございました。(写真は配布の記録です。)OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 

 

<富山県:Tさん>
昨日(4/1)新聞と小冊子を糸魚川市内で
配布させていただきました。
新潟県糸魚川市
①天津神社、市役所前  中央町 10枚1冊
②日本海展望台近辺   本町  10枚1冊
③ヒスイ海岸近辺    押上町 10枚1冊
④奴奈川姫神社近辺   田臥町 10枚1冊
⑤五社神社近辺     上覚町 10枚1冊
⑥明星セメント工場周辺 南寺島  8枚
⑦須沢臨海公園周辺   須沢町 12枚
太陽が輝き、心地よい風が吹く中、
「〇〇家と人類の神聖復活大成就」
「このお宅の全てが光に変容されますように」
「日本は愛と光で充満、ありがとうございます」
と祈りながら、配布させていただきました。
神社では参拝させていただき、7カ所で配布後
神聖復活の印を1回組ませていただきました。
海岸近くでは、海に向かって地球世界感謝行も
させていただきました。
帰路、凪いだ海が黄金色に輝いていました。
神々様が喜んでいらっしゃると思いました。

 

<福岡市:Iさん>

前回と同じメンバーで配布を行い、大成功、大成就を納めました。
メンバー名、配布地域、配布場所は以下の通りです。
    Iさん : 福岡市早良区西新   ブックレット10部
          福岡県糸島市前原   新聞8部
          福岡市西区周船寺   新聞7部
    Uさん : 福岡市東区箱崎    新聞10部
    Kさん : 福岡市南区長住    新聞15部
    Fさん : 福岡市中央区高砂〜白金〜大宮  新聞15部
    Mさん : 福岡県糟屋郡須恵町  新聞5部
            仝   粕屋町  新聞2部
            仝   篠栗町  新聞2部
            仝   久山町  新聞2部
            仝   宇美町  新聞2部
            仝   志免町  新聞2部
  以上5名。 新聞合計70部、ブックレット10部
(感想)
前回と同じメンバーでしたが、それぞれの使命感と意識レベルは前回よりもさらにステージアップして終わった後の達成感と喜びはひとしおでした。

今回で3回目の配布で最終回でしたが、一回目より順々に福岡市の中心から外側に拡大していく形で配布エリアが拡がり、今回は隣接都市にまで及ぶことができまして、福岡都市圏の光領域が強化され、他県の領域と光のネットワークが結ばれますと、日本全体の領域がすっかりと覆われていくのでありましょう。

それが、今田様のご計画であり、今回大成就したものと確信いたします。
これまでの3回のご神事のご計画と実践、誠に深く感謝申し上げます。五井先生、昌美先生もさぞ感謝されていることでありましょう。

 

<福岡県:Iさん・3部送付>
佐世保のMさんから30部送ってもらい、気になっている所に心を込めて
光りに変容しますようにとお祈りして33部配りました。
福岡市若久   4部
福岡市南大橋 29部

 

<大分県:Mさん>

世界人類が平和でありますように
宇佐市吉松、周辺に配りました。
ありがとうございます。

 

<熊本県:Y・Kさん>

世界人類が平和でありますように
4月1日祈りの新聞全国一斉配布に参加させて頂き有り難うございます
無事配布終わりましたので、ご報告申し上げます。
今回は法友のお一人の方が30部配布して下さいました。お名前は伏せて下さいとのご希望ですので Y様と書かせて頂きます。
配布地域 熊本市北区龍田3丁目
 30部  配布者  法友 Y様
配布地域 熊本市南区八幡11丁 目
 40部  配布者  Y・K
無限なる感謝
神聖復活大成就

 

<鹿児島県:Mさん>
世界人類が平和でありますように~
配布先と配布者は以下のとおりです。
鹿児島市内だけですので町名だけで報告致します。
Aさんー鹿児島市下荒田
Mさんー泉町、小山田町
Sさん、Nさんー二人で坂元町、若葉町、伊敷台
Iさんー桜島武町、桜島西道町、桜島藤野町、桜島小池町、新屋敷町、松陽台町
Kさんー坂之上町
以上です。無限なる白光

 

<奈良県:Aさん・Sさん>

4月1日にお預かりしました新聞無事配布終了しました。
奈良市:Sさん。 生駒郡斑鳩町:A。 生駒市:Sさん。
感想は、久しぶりの新聞配布で緊張しました。
祈り心で歩き、配布する時は「神聖復活大成就」と唱えポストに入れました。
光の種が輝きますように。
ありがとうございました。

Sさん
先日、奈良県在中のA様より「祈りの新聞」をお分け頂いて、配布させて頂きました。
このような機会を頂きましてありがとうございました。4月1日に奈良市神功という地域に
新聞20部とブックレット3冊をお配りさせて頂きました。
一軒一軒のお宅が光に包まれますように…と、又歩きながらご近所の地域の方々の
幸せをお祈りさせて頂いたことは、私自身も有難く平和な気持ちに満たされました。
光の種が地域から日本、世界へと広がっていくことは、本当に大切だと感じます。
又、機会がございましたら、よろしくお願いいたします。

 

<東京都:Tさん>

本日4/1早朝、祈りの新聞70部とブックレット10冊を配布しました。

配布地域:東京都荒川区西尾久
一軒一軒、集中して、「五井先生ありがとうございます。」とお祈りをし、ご指定通り、「○○家と人類の神聖復活大成就
 このお宅のすべてが光に変容されますように
 日本は愛と光で充満、ありがとうございます。」
と祈った後、祈りの新聞と、ブックレットを1部ずつ、ポストに投函していきました。
79軒のお宅にすべて配り終わってから、神聖復活の印を7回組みました。
上の祈りが光にあふれており、その光が一軒一軒に届けられているように感じられ、自宅へ帰る道すがら、輝かな喜びに包まれていました。
今回は特に、滞りなく進められ、無事配り終えることができたことに、守護霊様守護神様の導きを強く感じました。
日本に光の種をまき、日本を光で充満させる神事を企画立案された今田様に感謝します。ありがとうございました。

 

<京都府:Yさん>
世界人類が平和でありますように
配布報告:京都市山科区逗子奥若林町

ありがとうございましたメールが思うようになりませんので報告だけですみません  
無限なる感謝 又一緒に出来る事がありましたら宜しくお願い申し上げます。            

 

<秋田県:Sさん>

4月1日に五城目町、八郎潟町(Sさん、Yさん)配布。

私は4日に能代市に配布です。

今日は雨でしたが、新聞配布の時間だけ雨が上がり、終わってからまた雨となりました。

本当にありがとうございました。

 

<石川県:Sさん>

世界人類が平和でありますように
新聞配布終わりました
7時〜7時50分まで、
 金沢市桂町と無量寺町
14時30分〜15時
 金沢市直江町 で終了しました。
神聖復活大成就と唱え、大地に光を降ろしながら配りました。

この家に光が行き渡りますようにと唱えて投函していたのですが、半分以上配り終えた時に
この家に光が振り撒かれました。
という言霊が出て来ました。
すると、投函した新聞から、黄金の光がパラパラと放たれました。
私たちが放つ言霊の力、威力、そして意識がとても大事なのだと実感させていただきました。
また、神聖復活大成就と唱えながら道を歩くとき、
ジブリのアニメ(もののけ姫)に出て来る
データラボッチがシカの姿で森を歩く時、足元が輝いて、植物に力を与えるシーンと同じように、一歩一歩の足元に金色の光の粒が撒かれていくような感じがありました。
ありがとうございます。
大感謝です。

 

<石川県:Hさん>
3月17日に輪島市内に配らせて頂きました。
とても暖かい日でコロナの事が気になりました。
ありがとうございます。

 

<福井県:Iさん>

この春もまた、みなさまとご一緒に新聞配布させていただけましたことに
喜びと感謝です。ありがとうございました。
 今回は3月10日、12日、14日の3回に分け
㋿24年開業予定の北陸新幹線の福井駅舎沿い(豊島、中央地区)に配布しました。
配布時、私の中では、ズーム祈りの会の『テーマソング』のような『神聖に輝くいのちの歌』
のメロディがずっと響いていました。ホントに心かろやか~でした。

ありがとうございました。

 

<福井県:Iさん>
以前より配りやすくなりました以前は正直な処いやいやながら配っていました。配らなければ、いけないと自分に言い聴かせて、それで夜配ってたのもあります。今田さんが昼間に堂々と配っていられた姿に関心していました。
 今回は何か楽しく配れました。ありがとうございました。
明るい太陽の下で、五井先生と共に地球感謝行の言葉を、唱えながら楽しく配れたのが良かったです。
ありがとうございました。
配布場所:福井市内

 

<沖縄県:NKさん>

新聞配布させて頂きました。ありがとうございました。

私は、沖縄市美里周辺と近隣の「うるま市」に配布いたしました。
NIさんは沖縄市照屋、周辺に配布されました。
7月、10月、今回と参加させて頂きまして、この周辺の方が神聖に目覚められ、
印の伝授された方、予定も含め、増え始めており、光りの輪の広がりを、
実感しております。お陰様でございます。
大変お世話になり、ありがとうございました。

 

<沖縄県:Kさん>
こんにちは。
今回の新聞配布ありがとうございました。
前回に続きまして、職場のある那覇市首里末吉に、
頂きました70枚+60枚の130枚を配布させて頂きました。

感謝です。ありがとうございます。

 

<沖縄県:Tさん>

全国一斉祈りの新聞配布おめでとうございます。出勤前にお祈り応援で神聖復活の印を49回組ませていただき出勤しました。
配布なさる皆様の輝く顔が目に浮かぶようでした。
本日職場は入園式でした。感染対策して3歳児と途中入園する4,5歳児が保護者と一緒に嬉しそうに参加していました。新人なので習得すること多く、Zoom参加出来ませんが心で一緒に参加してきます。3回の企画をありがとうございました。

(追伸)
熊本のYさんより、配布頑張った様子を少し伺いました。
喜びの声イキイキなさっていました。各地でいろんな嬉しい光のエピソード溢れていることでしょう。

 

<千葉県:Nさん>

祈りの新聞配布は、無事に終わりました。配り始めると、体が軽くなってドンドン動いて行きます。使って頂いているのでしょう!有り難いことです。

 

<大阪府:Oさん>

送って頂きました新聞70枚を6人で分けました。

それぞれ都合のいい時間帯に、自宅近くで配らせて頂きました。

大阪府吹田市山田     12枚 + 手持ち7枚

大阪府茨木市大池     12枚

大阪府東大阪市吉田本町  12枚

大阪府東大阪市地下鉄沿線 12枚

大阪府東大阪市地下鉄沿線 11枚

大阪府大阪市都島区    11枚

エリア内の公園で神聖復活の印を組んで、花々と交流をして感謝行をしてから配布された方は、終了後も、エリア内の別の公園で感謝を込めて神聖復活の印を組んで終わられたそうです。

初めての経験で、いい機会を頂いたと喜こんでおられる方もいらっしゃいます。

小冊子は皆で相談して、支部の玄関外のスペースに置き、通る方に貰って頂くかたちをとっております。

支部の新聞配布グループのリーダーをされている方にお声がけしましたところ、

大阪府四条畷市JR駅前で、お手持ちの 150枚配られたそうです。

花もきれいで穏やかな陽射しの、感謝の一日でした。

 

<京都府:Mさん>
2つの県に新聞70部とブックレット10冊配布。

・奈良県 橿原市
・和歌山県 串本町 配布しました。

 

<広島市:Tさん>

いつも大変お世話になっております。

富山のN氏を少し参考にして、新聞、小冊子を配布させていただきました。

日時:4月1日夕刻
配布地域:広島市西区井口

 

<山口県:Sさん>
山口市と防府市に配らせて頂きました。
防府市の方にも配って頂きました。

 

<神奈川県:Yさん>

本日12時頃から 隣の地区の厚木市森の里で配布致しました。
一軒一軒 その家の方々を守っている神々様に感謝を捧げ、
「自分のいる場所が聖地」の意識でポストインさせていただきました。
残念ながら手渡しする勇気はありませんでしたが、神様と一体となった

光の天使みたいな気持ちで、スッキリした時間でした。
ありがとうございました。

 

<滋賀県:Hさん>

全国一斉配布ですが
  3月30日 京都府京都市五条通 70部とブックレット10部
  3月31日 奈良県桜井市戒重 50部手持ちのもの
  4月 1日 滋賀県近江八幡市 琵琶湖岸にて、感謝のお祈りと
        霊光写真と霊光写真シートの埋設
      近江八幡市 JR駅周辺 70部とブックレット10部
以上報告させて頂きます。
全国の皆様に感謝です。
琵琶湖岸より無限なる光をお届けしました。
ありがとうございました。

 

<愛知県:Sさん>
今日は、名古屋の熱田神宮に参拝してから、その周りの家々に祈りの新聞を配布させていただきました。
花園の女神四人(U、S、N、K)で行いました。
新聞の配布があったことで、女神が集い、沢山の神々様や神聖な樹木と交流できて、楽しい時間を過ごせました。
ありがとうございます。

 

<愛知県:Nさん>
この度はありがとうございました。
この団地に来て7年たちますが、居心地がずーっとしっくりこず、
モヤモヤしていましたところ、アンテナへの通信会社等のやり方
薬剤散布等の自主管理とは言っても、ブラックな面が頭をグルグル
めぐっています。(無限なる平和)
夜中目覚めて時には「五井先生!」がたよりです。
なんとか、良くなる様にと祈らずにはおられません。
先日たまたま出会った 旧知の法友と 話をして、今田さまに繋がったことを本当に喜んでくれましたし、励まされました。

そして私の出来うる限りのことをしようと前向きになってきました。
守護霊様、守護神様の働きかけを すごく身近に感じて嬉しく思ったのです。
 
HP掲載についてのメールを頂いたのを見た時も、住宅の理事会に意見書を勇気をだして 今日という期限に提出するために 頭をひねりながら考えている最中でした。
家で集中できずに 公園など 自然の多いところに 足を運びたくなるのは 今も変わりませんが、家を光で もっと充満させなくてはと思い直しております。
熱心な皆様の 祈りのパワーの影響を受け、印を組む時間を 少しでも多く作ろうと思うようになって来ております。
 
祈りの新聞配りをきっかけして 進化させていただきました。 
本当に ありがとうございます!!
 
世界人類が平和でありますように
神聖復活 大成就      

 

 <岡山県:Zさん>
サムハラ神社の周辺に新聞70部と普及用ブックレット10冊配りました。

何十年も住んでいますが、知らなかったお寺に出会いました。
また、偶然知人に出会い、知りたかった情報をもらいました。

今回も楽しく配布出来ました。
素晴らしい機会を頂き無限なる感謝です。

 

<山口県:Sさん>
今日は、天気も良く、暑くも寒くもなく、絶好のコンディションに恵まれ新聞配りに最適でした。
朝9時のZOOM祈りの会を済ませて、岩国で最も大きい神社、白崎八幡宮と護国神社に参拝し、神聖復活の印を組んでから、朝半分、午後残り全部配ることができました。
桜も満開で、気持ちの良い一日、配り終えて清々しい気持ちで一杯です。

今田さんのお陰で素晴らしい一日となりました。
心より感謝です

 

<徳島県:Kさん>
いつも World Peaceズーム祈り会に参加させて頂き 有り難うございますとても 楽しみです
歌が 歌えたり 感謝行が出来て 本当に幸せです有り難うございます

さて 今日は 新聞配りに参加させて頂きました
場所は徳島市津田町です
配る時 今田さんが書かれていたように 唱えて配らせて 頂きました
あと 徳島県の阿南市のAさんが 阿南市見能林の光団地で107枚
配られたそうです
今日は 本当に新聞配り日和でした
そのあと 家に帰ってから知り合いの家に行く時子どもに出会い笑顔で接したら 帰り道また偶然会いました その時私の事を覚えていて くれて その子がとても優しい笑顔で私を 見てくれた
ので 幸せな 一日でした

 

<兵庫県:Hさん>
祈りの新聞配布お知らせ有難うございました。本日兵庫県宝塚市にて、気になっていた地への配布をさせていただく事が出来ました。
全国的にも晴天に恵まれたのではないでしょうか。宝塚も桜満開の中、太陽のエネルギーをいっぱい浴びて、法友2人で歩いてまいりました。
大阪府下でもお一人参加なさっています。
ご報告まで。有難うございました。

 

<兵庫県:Mさん>
4月1日に70部全部配りました。
今年の「ソメイヨシノの桜」の季節は、暖かい日が多く、今日も晴れている中、配りました。
コースの中に「妙法寺川公園」の桜の名所があり、多くの花見客がいました。
配布場所:神戸市須磨区太田町
            戎町
           権現町
全ては完璧 欠けたるものなし 大成就

 

<東京都:Sさん>
全国一斉新聞配布に参加させて頂き本当にありがとうございます。

穏やかな春の風の中、国分寺市(小平市と隣接)の住宅街を回りました。
国分寺の法友と二人この日を楽しみに待ち合わせ場所に集合、「世界人類が平和でありますように」と大地を踏みしめながら
「〇〇家と人類の神聖復活大成就」を祈り配布致しました。午後1時過ぎの静かな住宅街に平和の光を流す機会を与えて下さり

無限なる感謝で一杯です。

 

<神奈川県:Kさん>
何時も平和の活動ありがとうございます。
配布日 4月1日
配布場所 神奈川県秦野市渋沢

今まで配っていない所に配布出来ました。天気も良く、色々な春の花や鶯等の鳥の鳴き声の中、楽しみながら配りました。
新聞を読んで何方かの役に立ったら良いな……。神聖復活大成就 大感謝!

 

<兵庫県:Oさん・3件配布>

今朝、3戸へ新聞とブックレットの配布いたしました。

毎朝、一人で印を組み、祈っていますが、

全国一斉配布により、神聖が拡がっていくイメージが強くなりますね。

 

<Eさん>

今日は皆様が新聞を配布されるということなので、
私も、家に残っていた、天変地変を防ぐには、と、祈りの新聞を30部配布させていただきました。
一応ご報告いたします。
久しぶりでしたので、最初のお宅に配布するまでは、ドキドキしました。
今日は、所々で桜の散りゆく姿を見ながらのお花見もでき、
配り終わったら、心が軽やかになり、晴れやかな気持ちになりました。
皆様に感謝いたします。
ありがとうございました。

 

<大阪府:Tさん>

30日に50部 お隣の自治体の家庭に新聞のみ配布しました。
この日は祈り心で楽しく気持ちも弾み充実した時に感謝していました。
31日に残り20部をご近所の家庭に新聞と冊子を用意して配布活動に取り組みましたが 何故か気持ちが落ち着かずドキドキしていました。
途中で数人の顔馴染みの奥様方に「Tさん何を配っているの」と声をかけられ咄嗟に新聞を手渡し 小冊子を数部広げ 「この中から感心のあるものはプレゼントするわよ」と伝えると皆様素直に受け取り喜ばれました。
冊子はすぐなくなりましたが 感心を持って頂けた方に無駄なくお届け出来た喜びに感謝が込み上げて胸が篤くなりました。
以上ご報告です

 

<石川県:Kさん>

今田さん、こんにちは
昨日、すべて配布できました。
土曜日から前日まで腰の調子を悪くしていました。昨日になり一気に治り元気に配布できました。
配布前の禊だったようです。(キラキラ)

お母さんが亡くなる前に故郷の育った場所の話をしていたので、
生まれ育った町や場所を中心にしました。(今年3月14日に逝去・63才)

小松市遊泉寺町、埴田町、鵜川町、

この時期に母の生まれ育った地域を歩くことで、母も最後に一緒に歩いて配布できていたように感じてもらえたかもしれません。

今までとは違った気持ち、みえ方で配布していました。
生命の尊さ強さを春の花、景色からも感じながら回りました。
白山も顔を出していて温かな嬉しい気持ちになりました。

配布を終えてから最初にすれ違った車が5151ナンバーで
大成就(バンザイ)を感じました。

今田さん、ご支援くださった方、皆様に感謝しております。
ありがとうございました。

 

<札幌市:Sさん>

全国一斉新聞配布のメール有難うございます。今田さんのお陰で3回の新聞配布全てに参加させて頂くことがでました。Mさんより新聞お分け頂き、家内と二人で配布させて頂きました。素晴らしい法友たちと共に参加させて頂けましたこと、とても嬉しく思います。Kさんの御感想にも感心しながら、今田さんが果たして下さるお役目、パワー素晴らしく本当に有り難く、無限なる感謝です。

 

<福岡県久留米市:Tさん>
(新聞配布の報告)

久留米市南、江戸屋敷、西町・50部、(配布者 T)
久留米市青峰・       20部、(配布者 Y)

私にとっては、初めての配布です。
今まで、人に見られたり、何か云われたらどうしよう、恥ずかしい。お祈りしている事もなるべく知られないようにと思っていましたが、配布しようという気持ちになったのは、毎日のズーム祈りの会でのお祈りで意識が変わっていたのだと思います。
自信が無かったので、Yさんに声を掛け、20部引き受けてもらい、後を3日間に分けてやろうと思い、初日は15部と別に10部で25部くらい持って、朝のズーム祈りの会が終わり、出発。

最初の2から3件目くらいはドキドキしながら、ポストへ、そのうちに「このお宅のすべてが光に変容されますように」とお祈りしながら配布していたら、本当の心の中から、そう願えるようになり「このお宅の皆さんが仲良く幸せな日々を暮らせますように」と「日本が平和になりますように」と祈りながら配っていると、全部配っていて、帰り道、嬉しくて、なんだか幸せな気分に達成感一杯でした。

無限なる感謝
無限なる大成就

 

<石川県:Mさん・3件配布>

新聞とブックレットの3軒配布終了しました。
実家の父が懇意にしていた3軒に投函して川縁で印を組みました。
父も喜んでくれていると思います。
参加させて頂きありがとうございます。
心より感謝いたします。

 

  <福井市:I >

私の今回の配布は、3月22日から早朝3時から近くの白山神社のある福井市久喜津町(88件)にブックレットと一緒に8件ずつ11日間配布して、帰宅後、一軒一軒のお名前を唱え、プラス、「◯◯家を通して人類一人一人の神聖復活大成就」を唱えて印を組みました。
最終日の4月1日は50部配布しました。
久喜津町の8件配布後、久喜津町を囲むイメージで運動公園3丁目、4丁目に配りました。
帰宅後、一軒一軒のお祈りの後は、全国で配布下さる方への感謝の印、新聞を受け取られるお宅への印、日本全体が光の渦になっているイメージでの印、「人類一人一人の神聖復活大成就」を唱えての印を何回も組ませて頂きました。
朝は8時半から近くの白山神社とその前の日野川の対岸にある五社宮と高台の公園の三ヶ所で、大成就感謝のお祈りと「日本全体が光の渦」のイメージでお祈りをさせて頂きました。

午後、越前海岸と五太子の滝と国見岳で同じようなお祈りをさせて頂きました。
4月1日は穏やかの日の中で全国一斉配布大成就への感謝の一日になりました。

全国で新聞配布に協力下さいました皆様
応援のお祈りを下さいました皆様
新聞配布に係るすべての神々に
無限なる感謝を捧げます。
無限なる大成就

今田重男 拝

 

 

その他

「親しい皆様へ」・Dear friend, sending awaken story from oversleeping Imamura: -Great harmony between the earth and humankind-「私達のミッション」

--私たちのミッション--
    地球も人類も大調和
 
私たちが「神聖復活の印」を組むことにより、私たちの呼吸が宇宙の大生命に同調し、調和されてゆく。
 
宇宙神、大自然と大調和するということからは、印を組んでいるその場に、あたかも大自然と等しい働きが生じている、と考えてもよい。
 
この印を組む人々が世界中に存在するようになれば、人類の神聖復活とともに、地球の大自然も自ずと復活していく。
 
この印を多くの人々が組んでゆくことを願うその精神は、ピースポール建立活動が始まった時代と変わらず、人類に神聖なる希望への潮流を作り出してゆく。
 
ピースボールの建立は、場所を提供してくださる方々に、平和の意識が共有されてゆくことを大切にして実現されてきた。同じように、神聖という意識が共有されることで、印の広がりが生まれてゆくはずである。
 
多方面から神聖なる時代を創造していくために、あらゆる人々の創造性を神聖復活に向けて発揮してゆくことができれば、世界はより早く神聖復活してゆくに違いない。
 
それは同時に、多くの人々が、人類の一員としての天命を完うしていく道筋でもある。
 
 
世界人類が平和でありますように
無限なる可能性を込めて
今村樹憲
 
……2021.3月号白光誌p16〜17 
「私たちのミッション」(納谷智彦) から
  抜粋、加筆、編集……
 
………… 英語版……………
 
Dear friend,
 
sending awaken story from oversleeping Imamura:
 
 
-Great harmony between the earth and humankind-
 
As we perform the "Divine Spark In" our breathing is in sync with and in harmony with the great life of the universe.
 
From the fact that it is in harmony with the universal god and nature, it can be considered that the place where the IN is performed has the same function as the great nature.
 
If the people who perform this IN exist all over the world, the nature of the earth will naturally be revived along with the reawakening of divinity of humanity.
 
The spirit of hoping that many people perform this IN  will continue to create a tide of divine hope for humankind, as it did when the Peace Pole erection activities began.
 
The construction of Peace Pole has been realized with the importance of sharing a sense of peace with the people who provide the place. Similarly, by sharing the consciousness of divinity, the spread of the IN should be born.
 
If we can exert the creativity of all people toward the sacred resurrection in order to create the sacred era from various directions, the world must be sacredly reawaken sooner.
 
At the same time, it is also the way for many to complete their destiny as a member of mankind.

……………………………………end

 

 
お知らせ その他

2020年10月18日(日)の福井支部講話会 ユーチューブにアップしました。

世界人類が平和でありますように

2020年10月18日(日)の福井支部講話会
ユーチューブにアップしました。
講師名はペンネーム「 少名子武彦」 で掲載させて頂きました。
作成は舞鶴の松浦孝博様です。(マリンバ演奏からスタートです。)

https://youtu.be/bdCZkb1l5fw

消えてゆく姿で世界平和の祈り (少名子武彦)

令和2年11月7日  

身の回りにはさまざまな出来事が起こってきています。そんな出来事に会っても、視点を 変えれば、なんの心配もいらない、ということがあります。 ぬす人に取り残されし窓の月(良寛) という句がありますが、いつどうなってしまうかわからない、はかないこの世界でも、問題は世 界にではなく、みずからにしっかりとしたことがあるものかが問われます。かつてのことは今 在るものによって既に無く、今あるものはやがて消えてゆきます。変化していること自体は変 化しません。このことが救いをもたらします。

1.消えてゆく姿  
そもそも救いとはなんでしょうか。それを知るために、救われていないということをはっきりさ せましょう。救われていないとは、安心がないということです。安心がないということは安心を 求めて已まないことです。なぜ已まないかというと、求めることによって求めているものが手 に入らないからです。すると、救いとは求める心が已むことだとわかります。求める心はどこ から生じるかというと、救われていないという思考からです。救われていないと思うから求め る。求めると救われない、という二重のブロックによって、完全にロックされてしまい、救われ ない状態が安定化します。  

すると、この安定した救われない状態から解放するのが、救いということになります。救わ れないということが、救われていないという思い込みからはじまっているので、救われている と思いなおせばいいことになります。救うも救われるもはじめからそんな言分ける必要もない ぐらい嬰児のときは問題にすることがなかったはずです。大人になっても、朝起きてから寝る まで救うとか救われるとかやってることはごく短時間でしょう。珈琲飲んでいるときは珈琲の 味。秋の空を眺めているときは秋の空です。なんの問題もない。問題がおきているのはアタ マがこの今をはずして過去や未来に手を出しているときだけです。過去にも未来にもアタマ を煩わせなければ生まれたままの今の様子です。
               のつぺりと師走も知らず今朝の春(良寛)  

では、どうしたら救いが体験されるでしょうか。救われていると思いなおせばいいと言って も、ダブルの囚われ(ブロック)の中にいるとき、なかなか思えないものです。そこで、五井先 生の「消えてゆく姿」の教えが必要になってきます。「消えてゆく姿」の教えというと、自分の 意に沿わないことをしてしまったり、おきているときに、これは過去世からのあやまてる想念 がその運命と現れて消えてゆくときに起こる姿である、と思うことです。つまり、起きた事象の 事後処理としての思考による操作です。それによって、起きた事象をいつまでも悔いること なく、今の様子にを取り戻すことができます。今の様子にはブレがありませんから安心の座 です。するとダブルの囚われを起動することがなくなります。  そうして、能動的に事後処理の「消えてゆく姿」していくうちに馴れて、次第にその事後処 理の手間が次第に短くなっていきます。2~3日かかっていたのが、半日、一時間、一秒、そ してほぼ同時になっていきます。同時というのはもう「消えてゆく姿」と事後的に思わないとい うことです。すると、能動的な「消えてゆく姿」という操作ではなく、おのずからの事象、つまり 自然のなりゆきになります。
           うつるものおのずうつりておのず消ゆ己は澄みてただひそかなり (五井先生)
 

 もうさっきのことは過ぎ去ったこと。今のことがこうしてただ在るだけです。「在る」という存在 なんです。能動的な「消えてゆく姿」(DOING)から受動的な「消えてゆく姿」(BEING)です。 体験としてあるけれども、そのあるはもうない。あってない、なくてある。これは自然であり、生 命の時間性です。みずからとおのずからが一つになった時間性です。その立ち位置が「今」 です。ここが救いです。誰でもが今を生きていないひとは誰もいないので本来は救われてい るのですが、救われていないと想像することはできます。余計な想像が已むこと、それが救 いの体験です。真の救いは個人にとどまらず、必ず他者へと向かいます。
                                           己が幸願う想いも朝夕の世界平和の祈り言の中 (五井先生)

2.世界平和の祈り
 「消えてゆく姿」によって囚われのないニュートラルな状態が実感できます。さらに一歩す すんで、言葉、思考、行為によって光明化することが可能です。光明の言葉とは祈りです。 「受肉したロゴス」というのはキリスト教の言葉で、ロゴスとは言葉です。祈るひとはこの身に 光明を収めた者です。  ひとが約束の祈りを祈るとき、この身に時のはじまりからの約束事が着床します。浄土真宗 では「願う前に願われている」といいます。人生における苦悩から救いを求めたとしても、救 いを願う前にすでに願われている存在だということです。先に願っているのは神です。という ことはすでに救われているのですが、物語にすると納得するというのもあって、阿弥陀如来 の本願として伝えられています。ここで大事なのは自分の思考が、というか自分そのものが はじまる以前からの呼びかけがあるということです。気の遠くなるような、過去の過去から、つ まり時が始まる前から、「あなたが救われなければわたしは救われなくてもよい」と永遠の他 者が呼びかけている。これは浄土真宗だけの話ではありません。キリスト教でもあります。キ リスト教ではああやって、磔になられて人々の救いを成就したのです。二千年たって五井先 生も世界の業を一身に引き受けられて人類の救いを成就されたのです。
                      月かげの いたらぬ里は なけれどもながむる人のこころにぞすむ (法然)

 月は救いの証です。その月の光がいたらないところがないのだけれど、眼をそちらに向け ないことにはそれが体験できない、という法然上人の和歌です。弥陀の本願やキリストの十 字架のように、人類の救いはすでに成就されているのです。イエスは磔にかかったとき、ゴ ルゴダの丘に三本の十字架が立てられました。十字架は極悪人に対する極刑です。両側 には二人の強盗がつけられ、しかしその真中には全く罪の無かったイエス・キリストが十字 架につけられていました。キリストの十字架は罪人(全人類)の身代わりのゆえです。二人の 強盗は最初はどちらもイエスを罵倒し、嘲っていました。しかし、途中で強盗の一人に明ら かな変化が起こりました。十字架上のイエスのただならぬお姿を見て、彼はイエスを神をみ て、心から救い主と信じたのです。その悔い改めた強盗に対するイエスの約束のことばが、 「まことに、あなたに告げます。あなたは、きょう、わたしとともにパラダイスにいます。」(ルカ の福音書23:43)です。どんなに罪深い人も、悔い改めてキリストの救いを信じるならば、救 いを受けることができるのです。このキリストの言葉は現在形です。一面から言うと、因縁因 果からすれば犯した罪によって報いを受けるのですが、過去に犯したこととは無関係に結果 を変更してしまったことになります。ひとは、はじめから救われている存在だからです。  救われない、というのは誰が言っているのかというと他ならぬ当のご自分だということです。 そこで、聖者賢者が現れて、本来救われている、信じられないならほら、わたしが身代わりに なろう、ということで一身にカルマを引き受けられたのでした。  いよいよ地球世界の変革期になって、神界との約束事としての世界平和の祈りがもたらさ れました。「この祈りは、五井先生と神界との約束事で、この祈りをするところに必ず救世の 大光明が輝き、自分が救われるとともに、世界人類の光明化、大調和に絶大なる力を発揮 するのである」と説かれています。「自分が救われるとともに、世界人類」も救われるという、さ らに大乗的な祈りにバージョンアップされています。それでいて、はじめからおわりなき進化 の道のりとして「消えてゆく姿で世界平和の祈り」は老若男女が歩くことができる真理の大道 になっています。

                                    世界平和祈るは神のみ心のひびきにあれば祈る楽しさ (五井先生)

福井支部:篠田幸子

追伸
(下記の素晴らしい感想を頂きました)
福井支部の講話会に参加し、消えていく姿等の神髄に触れることができて本当に良かったです。
ZOOMのリーダーとして時々お目にかかり霊性の高い方と感じていましたが、神域から発せられる言葉と納得できる素晴らしいお話でした。
お誘いいただきまして心より感謝します。

お知らせ その他

人体と宇宙の関係について  Akihisa氏(『アイリスからの贈り物』の著者)のお話 

人体と宇宙の関係について(対談)

 Akihisa氏(『アイリスからの贈り物』の著者)のお話  真言宗多祢寺にて(YouTubeより)

 

質問)よく人体が小宇宙であると言いますが、人間と宇宙は本質的なところでつながっているというか、照合しているというか、そういう関係があるのではないかと思うのですが………

Akihisa氏)

   実は、昔、私が光の自分というものを体感したときに、呼吸というものを感じたのですね。

  人体だけではなく、生きとし生けるものは呼吸をしていますよね。で、私は宇宙の中に自分

  の呼吸があるのを感じました。ただ自分の呼吸があっただけではなくて、実は呼吸というものが全てのものの息吹とつながっていると感じたのです。

  

 仏教の中でも呼吸法とか大事にされていることがあるかもしれませんが、その時私が感じた

  呼吸というものは、実は、自分が息を吸いますと、吸ったときに全ての命が命の原点に帰っていると感じたわけです。いわゆる人体でも呼吸をしていますが、人体だけではなく、すべての 

  生きとし生けるものが息を吸うことによって全部自分自身が宇宙の中心である命の本源に帰り、息を吐くことによって、また命の本源―宇宙の中心から外側に現れてくる。

   

   たとえて言うなら、マンダラというものが仏教にありますね。そのマンダラの中心というものがたとえば、白光色、白い光だとしますと、これは私が体感したのですが、宇宙の本源にある白い光(白というのはすべての色を含んでいる)…その白い光がマンダラの中心にあるとして、その白い光がそのままマンダラの外側へ現れていったとしたら、ただの真っ白なマンダラで、何の表現も体験もないですよね。

   で、私が体感したのはマンダラの中心にある白い光が外側に現れる時に、白い光として現れるのではなく、七色の光として現れてくるのですね。それは赤橙黄緑青藍紫という虹の七色をコマに描いて、コマとして回転させたら白色になるのですが、白色というのは、実は赤橙黄緑青藍紫の虹の七色を持っていまして、この七色から無限に色が作られるのです。

   ですから、私にとって、マンダラの中心点が白い光であって、その中心から外側に広がっていく世界というのは七色の世界なんですよね。 

   で、肉体の呼吸で、吸う息の時は私たち全員がマンダラの中心点の白光色である命の本源に戻り、そこから吐く息と同時に七色の光として、この世のありとあらゆる営みを作ってゆく。

  すべての命が本源に帰り、そして又本源から現れる………

   それが、私が肉体は小宇宙であると感じている一つの要因であります。

 

  https://www.youtube.com/watch?v=VtEkKDp8VGo&t=2s

                                  文責 F.I(福岡県)

◎関連して、由佳先生のご文章を、下記に記したいと思います。

呼吸法の印について、昌美先生はこうお書きになっていました。
「自分個人の呼吸ではなく、宇宙の呼吸と全くぴたりと一つになり、かつまた全体と一緒になって呼吸をする」
「宇宙神が息を吸うと、自分も全体も吸う。宇宙神が息を吐くと、自分も全体も吐く」
                    (2009年9月号18・19頁)

お知らせ その他

祈りの新聞10月1日(木)全国一斉配布のお知らせ

祈りの新聞10月1日(木)全国一斉配布のお知らせ

 世界人類が平和でありますように

前回7月1日の全国一斉新聞配布は感動と奇跡の連続で大成功でした。皆様のご協力誠にありがとうございました。今回は第2回目の配布を10月1日(木)に企画しました。

ご協力頂ける方は下記お申込みまでよろしくお願いいたします。

 ☆募集

各都道府県で10月1日に、お住いの地区に100部配布協力下さる方を募集しております。(下記の今田宛に住所氏名ご連絡お願いいたします。※新聞は在庫からの配布になります。先着送付で4,700部用意してあります。※1日に配れない方は他の日でも大丈夫です。)

☆お申込み先

今田重男:☎:090-1391-3314(ショートメール可)

携帯 peacepole@softbank.ne.jp PC seikou37diasurvey@yahoo.co.jp

☆締め切り:9月27日(日)まで

☆レターパックでの発送となります。遠方の方などはお時間がかかりますことをご了承ください。お申込みを過ぎてしまっても、ご参加希望の場合は、お電話にてご相談くださいませ。


一部の新聞はただ某の紙ではありません。み教えをお伝えすると共に、宇宙神、救世の大光明の光の受け場であると確信しております。一斉に配ることにより、日本と世界の災難を小難にさせて頂く、ツールの一つと認識しております。

また、私たちが組む「神聖復活の印」の光りの受け場として、日本全体が愛と光の渦となり地球に拡大して下さると考えています。

 

☆また、いろいろなご事情で配布が難しい方も、10月1日に心を合わせてお祈りの応援をして頂けますと誠に有難いです。どうぞよろしくお願いいたします。

その他

全国一斉新聞配布のお礼

<全国一斉新聞配布活動のお礼>

新聞配布にご協力頂きましたすべての皆様に心より感謝申し上げます。
特に、北海道全体の働きかけに、平様、今村様。各都道府県の配布者の紹介で神奈川県の内村様、ご自分の県の配布と沖縄県への働きかけに千葉県の登川様には大変なご尽力を頂きました。重ねて御礼申し上げます。

6月14日の早朝のお祈りで「新聞配布」の直感を頂き、全国一斉新聞配布活動に繋がりました。
用意していました、47都道府県へ100部づつ4,700部は北海道から沖縄まで各都道府県から申込み頂き、用意していた、部数を超え、5,230部を送らせて頂きました。
今回の活動を通して「日本全土に愛と光の渦を巻き起こしたと確信しております。そして、次への発展の基礎となりました。」

◎次回開催予定:10月1日(木)~4日(日)

(主催者:今田重男 拝)

<全国一斉新聞配布の北海道の報告です>
世界人類が平和でありますように
「世界平和の祈り」全国一斉配布計画のご神事に参加させていただきました。
今回、今田さんの配布計画を読ませていただき、「世界平和の祈り」の新聞について
認識を新たにし、本当にただ一枚の紙ではなく、光を配るツールなのだという意識で
「無限なる光」と心の中で唱えながら、一枚一枚ポストに入れました。

以前は、「(自分に)光が入ってくる」というイメージで新聞を配り実際そのように
感じていたのですが、今回は「光を配る」ことを意識して配らせていただきました。

今回のご神事を通して日本全体が光の受け場となり、世界に「神聖復活の印」が広ま
ることを願っています。

今日配布した北海道の報告です。個人の持っている分もプラスしましたので、総枚数
は以下のようになります。代表者だけということでしたが、参考までに配布した方の
お名前も載せさせていただきました。

◎北海道配布枚数(7月1日現在)
札幌市 885枚(Iさん150枚、Mさん100枚、Sさん50枚、Kさん100枚、Hさん100   
枚、Mさん100枚、Jさん50枚、Aさん100枚、Oさん35枚、T100枚、) 
稚内市 100枚(Aさん)
釧路市 100枚(Tさん)
旭川市  50枚(Iさん)
岩見沢市 50枚(Kさん)
北見市  30枚(Tさん)
帯広市  20枚(Tさん)
十勝管内 80枚(Tさん)

合計 1,315枚
このあと、他に配っている方がおりましたら(確認中)、また連絡させていただきます。

無限なる感謝
無限なる成功
平 秀司

 <Kさん、Oさんと今村さんの感想です。>

Kさん:  
日を決めて、みなさん一緒の配布が素晴らしかった。これからもやりたいですね。
一人で配布していても、他の皆さんと繋がっている。今まで、ずっと一人で配布を続けてきて、
中だるみ感があったので、今回の一斉配布で、新たな気持ちで、また始めることができそう。
家の前に出ている方などに、お水の感謝などのピースドールと一緒に配布し、少し会話も出来ました。

Oさん:  
すごい意味があると感じました。足が少し痛むので、配布不参加と思っていたのですが、思い切って、配布に参加出来て良かった!  やってみて、今回は今までとは違うとはっきり思いました。全国一斉配布、思いついたアイデアが素晴らしいです。日本中が一緒で、と思うことが楽しい。家の外にいらっしゃる人2~3人に声を掛け、新聞の意味をお伝えすることも楽しかった。天候も良し、最高でした。「何かが動く、これによって!!」 (電話で力強く語っておられましたよ)

今村さん:
今田さん本当に良かったですね!!
今田さんの平和を希求して止まない無私の心に、五井先生、大光明霊団の神々様、そして、地上の神人の皆様が一つになっての大成功、大成就であったと思います。
シナリオ通りに完全完璧に、そして、喜びと感謝で私たちも参加させていただくことが出来ました。
また、私自身は、今回のことで、何が、個人にとっても、人類にとっても大切なことなのかを、原点に立ち戻り気付かせていただきました。
貴重な体験を皆様と共に共有出来て、心より有り難く思っています。

また、次の神人チャレンジに臨みたいですね!
溢れ出る無限なる、ありがとう、です。
私、今村にとっては、7月1日が最高の誕生日となりました。湧きいづる喜びと感謝に溢れた一日を過ごさせていただきました。五井先生と神人の皆様方とご一緒に、日本に向けて、世界に向けて、地球と人類に向けて、無限なる愛をお届けさせていただいたと、確信、実感しています。

世界人類が平和でありますように。
日本人と地球人類のすべての神聖復活大成就。
今村樹憲

【福岡県の方の感想】
世界人類が平和でありますように

 7月1日の「世界平和の祈り」の新聞一斉配布に参加させていただきまして、誠に有
難うございました。福岡市内で100部配布させていただきましたが、私一人ではなく

数名で福岡市内のポイントをある程度分散して配布を行った方が効果的ではないかと
思い、福岡市の7区の内5区(5名)を設定して、中心部を囲むようにそれぞれの地域
におられる

法友方に呼びかけまして、配布を行わせていただきました。今田様から頂いていまし
た五井先生のお話、法友の体験談、村田長老導師のお話などのプリントも各担当者の
皆様にお配りしていましたので、それぞれが特別な使命感や決意をもってご神事に臨
ませていただくことが出来、終わった後の皆様は一同に成就いたしましたことへの感
謝と感激と歓喜の言葉を述べられました。

 博多区を担当された一人の法友の方は僅か10部の割り当てでしたが、この地域が市
の中心部の商業、ビジネス地域であるため、住宅も少なく、かなり時間をかけて配布
先を選定されて完了されたそうです。割り当て枚数の多寡とは関係なく、それぞれの
担当者の方々は同等に大きな働きをされたように確信いたします。

 私は住宅地区を中心に回らせていただきましたが、最初の配布の時点から、周りの
次元が上昇していたのを感じていました。一軒一軒回るごとにそれは高揚し、今回の
このご神事の重要性を悟らせていただいた次第です。終わりまして帰宅の途中、自宅
の近くの一つの小さな駐車場に51ナンバーの乗用車が3台並んで駐車しているのを見
せていただき、五井先生がお喜びになって、祝福のサインを送られているのを直観で
悟らさせていただきました。この度のご神事に参加させていただきましたことを、参
加メンバー5名全員、深く感謝申し上げます。    代表 井上文愛

【福井県の方の感想】

全国一斉配布に参加させて頂きありがとうございました。

  当日、一枚一枚の新聞が尊くて、  ポストに入れる時、

  自分の手がスローモーションで動いてるように見えました。

  ありがとうございました。 

  あまりにも素晴らしいので、もう100部お願いして、 

  次の町にも配布させてきました。

                岩本利恵子

お知らせ 福井

令和2年7月1日、「世界平和の祈り」の新聞、全国47都道府県に一斉配布計画です。

世界人類が平和でありますように

今回の新聞配布計画大成就の準備が整いました。
その理由は北海道から沖縄までのすべての地区が引き受けて下さいました。
もう1つは47都道府県に100部づつ4,700部を用意させて頂きましたが、発送部数が5,130部と目標数を越えました。
ご協力下さいました皆様に無限なる感謝を捧げます。

無限なる感謝
無限なる輝き
無限なる成功
無限なる大成就

 

世界人類が平和でありますように 

7月1日、「世界平和の祈り」の新聞、全国47都道府県に一斉配布計画です。(7月5日の大行事に向けてのお願い)

募集:各都道府県の方で7月1日にお住いの地域に100部配布協力下さる方を募集しております。(下記の今田宛に住所氏名ご連絡お願いいたします。※新聞は在庫からの配布になります。※1日に配れない方は他の日でも大丈夫です。)

 <計画への経緯:6月14日の朝のお祈りで「新聞配布とひびき」本部に発注いたしました。>

1 福井市の私の自治会に30部配布。(6月18日大成就)
2 福井市の私の地区に全戸に2500部配布。(6月20日大成就)
3 福井市に700部配布。(6月22日大成就)

4 福井県の平成の合併前の35市町村に100部ずつ3500部配布。(予定6月30日)

5 全国47都道府県のお住まいの地域に7月1日の自由な時間に、皆様の協力を頂いて100部づつ4700部配布計画です。

 

1枚の新聞はただの紙ではありません。み教えをお伝えすると共に、宇宙神、救世の大光明の光の受け場でもあります。一斉に配ることにより、日本と世界の災難を小難にさせて頂く、ツールの一つと認識しております。

また、私たちが組む「神聖復活の印」の光りの受け場として、日本全体が光と愛の反射鏡になり地球に拡大して下さると考えています。
 7月1日に配布する事が最大のチャンス考え計画させて頂きました。
◎募集:ご自分の都道府県のお住まいの地域に100部配布協力下さる方を募集しております。今回の配布は「神聖復活の印」の受け場として7月1日、全国一斉配布の御神事と受け止めて配布をお願い致します。

ご了解頂ければ100部、送らせて頂きます。

無限なる成功
今田重男:☎:090-1391-3314(ショートメール可)

peacepole@softbank.ne.jp PC seikou37diasurvey@yahoo.co.jp

世界人類が平和でありますように
五井先生、昌美先生の願いであります神人発掘の手段として、月刊”世界平和の祈り”の新聞を配布をお勧めします。(現在は発刊中止です。配布は在庫の分からです。)
新聞には「教義・人間と真実の生き方」と「世界平和の祈り」、「」、「マンダラ」の説明もあり、五井先生、昌美先生の一番小さなご著書と思っております。

五井先生のご著書「天と地をつなぐもの」の161ページに神霊側と五井先生との問答で霊側が「人間世界の苦しみを救うにはどうすればよいのか?」の問いに対して、

五井先生「人間の本体を知らせ、神の理念を知らせることです」
霊側「どうして知らせるのか」
五井先生「真理の書物をできるだけ早く、できるだけ広く、普及させることだと思います」・・・・・となっております。

   

新聞配布の大切さの確信がさらに深まったのが、兵庫県芦屋市のMさんの体験談です。

「私は平成24年 の1月に五井先生の夢を観ました、その中で五井先生が「神戸全域に”世界平和の祈り”の新聞を配ると良いよ」とおっしゃる同じ夢を二度観ましたので、早 速、月300部の年間購読を申し込みました。ピアノを教えるため、神戸市内各地に出かけるので4回に分けて配る計画をたてて、「このお宅のすべてが光に変 容しますように」とお祈りしながら「救世の大光明の光りのチケット」を配るつもりで配りました。
配り終えて、家に帰ると、配った70件のすべての家から守護霊様守護神様の感謝 の波動が届いて、笑顔が浮かんできて、喜びと感動で胸が一杯になりました。
そして、次のレッスンのためその近くに来たとき、その地域の家々が光っていたので不思議に思っていると、中から「新聞を配ったからだよ」と”ひびいて”きました。
この時、五井先生が夢に現れ「新聞を配ると良いよ」とおっしゃった夢の真意が理解できました。
無限なる感謝です。以上が私の新聞配布の体験です。」

 

村田正雄長老導師(故人)の生前のお話しです。

「ある方が亡くなったのですが、迷って自分の行き場所が分からず、その方の守護霊さんが光のルートを探して、亡くなった方の友達のイトコが世界平和の祈りの新聞をもらっていたので、その光明を頼りに導くことが出来たそうです」
世界平和の祈りの新聞は救世の大光明であり、真理であり、新聞をもらった方の守護霊さん守護神さんは配られた方に合掌礼拝なさっておられ、陰徳を積むことになります。   

お知らせ

二度目の緊急願い from: 今村 樹憲: Urgent Call (modified version Step.3)

件名: Fwd: 二度目の緊急願い
from: 今村 樹憲

国内外の日本の合気道でご縁ある友人の皆様へ。
(bccで発信させていただいています。ご了承ください)

今、皆様には、新型コロナウイルスの対応で健康面、日々の生活や経済面でも、大変な状況の中で日々お過ごしの事と思います。くれぐれもお身体を大切にお過ごしください。

私は、札幌の円山の裏手の山合い的な郊外に住んでいます。毎日の小一時間の散歩と1週間に一度の食料の買い出し以外は、ほとんど家の中で過ごしています。年金生活がベースなので、さほど生活で不自由はありません。合気道は、道場での稽古の代わりに家の中で、毎日1~2時間は自分の稽古トレーニングを続けています。道場稽古とは別に、この自宅での自主稽古は、もう50年以上続けていますので、今のペースには慣れています。ただし、今回は、少しやり過ぎたようで、気が付かないうちに腰に負荷が掛かり過ぎたようです。気をつけたいと思います。

以下、新型コロナウイルスと、どのように向き合うか…。現実の対応の奥で、もっと本質的なところで、合気道に関わる私たちが、個人や人類のお役に立てる時は今だ!と思い、特に海外の合気道や武道に関わる友人たちに向けて、緊急メッセージを発信しています。3月10日に次いで、今回が2回目の発信となります。

ご自分の生活の事だけでも、大変でしょうが、もしお時間があればご一読いただいて、ご賛同頂ければご一緒に、地球と人類のために、手を携えて行きたいと願っています。
よろしくお願い申し上げます。

世界人類が平和でありますように
感謝を込めて
今村樹憲

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タイトル 「二度目の緊急願い」(step.3)

最も敬愛する、平和合気の友人達へ

今まで、私と一緒に合気道の稽古に励み、世界平和を祈り続けてくださり、ありがとうございます。
心よりありがたく、嬉しく、幸せに思っています。また、私の本当の家族以上にお互いのことを思いやり、共に手を携えて、そして、この地球を支えてくださり、ありがとうございます。

今、コロナウィルスの感染で、地球全体がとても厳しい状況に立たされています。
皆さんのご家族友人の方々の健康は大丈夫ですか?  日々の生活や経済的に支障をきたしてはいませんか?
海外の友人たちからは、現実の生活の中で、大変な状況に追い込まれていることも聞いています。にも関わらず、自分やご家族の事と同時に、人類全体のことを心配して、私と一緒に、すでに新しい人類の未来作りをはじめていらっしゃる方もおられます。

今、コロナウィルスの拡大を防ぎ、最小限にとどめるために、私の周り、日本、そして海外の国々でも、医療関係者だけでなく、あらゆる分野の人々がお互いに手を差し伸べ、困難に遭っている人々を助け、協力してこの困難に立ち向かっています。医療関係者を始めコロナウィルス対策、対応に力を注いでおられる皆様に、心より感謝を捧げたいと思います。

一方で、合気道の稽古に励む私たちは、この現実的な世界の奥に、この世界を支え動かす別の大きな力があることも知っています。その力をはっきり認識している人、うすうす気づいている人、まだ表面的には気づいていなくとも、心の奥で気づきが始まっている人々…様々です。

合気道は、武道の世界です。当然、現実的な強さも求められます。その現実的な強さを遺憾なく発揮するには、内面の奥の本当の強さが必要です。本当の強さとは、一言で言えば、自分を信じる力、自分を愛する力です。

自分を信じ、愛することができるから、他の人も信じ、愛することができる。その結果は、自分の中にも、相手との間にも、信じ合う愛し合う心、すなわち「合気」「愛気」が生まれます。その「合気」は、絶対に相手との対立の心を生まない。相手もそのことを感じます。だからお互いに争うことがない、戦うことがないのです。

その「合気」「気」は、もともと宇宙の中心から生まれた「気」と、我々が住む大地の「気」が、私たちの肉体を通して、縦に1つに結ばれ、天地一体の「合気」となり、そして、人間同士のお互いを結ぶ「合気」となり、
地球上に横に広がって行きます。この宇宙のすべての存在が和合し、大調和に導くのが「合気」です。

合気道開祖、植芝盛平先生が合気道を創始された原点は、ここにあると私は確信しています。直接植芝先生を目の当たりに拝見し、お言葉を拝聴し、開祖の放たれる「合気」の響と言霊をはっきり観じることができました。とても幸せな体験でした。

今こそ、合気道に励む私たちは、開祖、植芝盛平先生の合気道の心、合気道の精神を遺憾なく発揮して、人類の新しい未来を作り出していく、本来の役目を実行するときに来ています。

私たちの命は、この現実の世界を生きる肉体の命と、もう一つ、肉体の命の奥に永遠の生命が厳然と存在しています。肉体の命が消滅しても、ずっと永遠に生き続ける本来の生命です。この私たちの生命は、宇宙の中心の生命の本源と直結していると私は直観しています。

もちろん、コロナウィルスに対する現実的な対応はとても重要で大切です。その現実対応とは別に、私たちはコロナウィルスを通して、本来の人間のあり方、内奥の生命に基づいて、この事態と向き合う必要があります。

合気道の世界には勝ち負けはありません。善悪もありません。勝敗や善悪にこだわった瞬間に、自分自身に負けてしまっています。全く同じことがコロナウィルスに対する私たちの対応にも言えると思います。コロナウィルスを人類の敵とみるのか、あるいは我々人類の目覚めに遣わされた存在とみるか…。私たちは、今大変な困難を強いられながらも、ウィルスの中に人類に大事なことを気づき示唆する何かがある、と見るのが合気道人です。

この後の話しは、合気道と直結する内容ではありません。ですので、私のメッセージを他の人々にお伝えいただく時には、合気道の指導者の一人である私のメッセージとしてではなく、この地球の幸せと世界の平和を願い、祈り続けてきた個人としての、私見の発信と受け止めてください。

ここからが、私の再度のお願いです。
前回の緊急呼びかけでもお願いしましたが、内容の加筆、一部修正を加え、あらためてお伝えします。

1. 世界平和を祈りましょう。ご自分のご家族の幸せも含めて。日本語、英語、各国の言語で。
私たちの家族や地域が平和でありますように。
May peace be in our homes and countries.

世界人類が平和でありますように。
May Peace Prevail on Earth.

2. 神聖復活の印を組み続けましょう。一回一回の印を心を込めて。
コロナウイルスを通して、私たち人類は、本来の生き方にすでに目覚めた!
と、明確にイメージしながら、組みましょう。

3. 周囲の友人たちにも、神聖復活の印を伝えましょう。
私が印を直接お伝えした海外の方は、2018年の秋から数えて100名を超えたくらい。途中から記録が不確かです。その後、私がお伝えした方々が、他の方々にさらにお伝えしておられるかどうか、私は直接把握していません。その伝播の手続きについては、すでにご案内していますが、不明であれば、私にお問い合わせください。

4. 同じ時間に、一緒に祈り、印を組む。
すでに、前回お伝えしたように、私は、起きている時間の毎時に、祈り、印を組んでいます。
その時の状況によりますが、定時に、印は1回、7回か、もしくは21回続けて組んでいます。皆さんも、毎時刻に一回でも良いので、ご自分のご都合が良ければ、一緒に祈り印を組みませんか? そうすれば、いつでも毎時の初めに、世界中のどこかで一緒に祈り印を組んでいる状態が続きます。私たち人類の心の支え、安心につながります。世界平和実現の大きな推進力になりえます。

また、今、私は、世界平和を祈り、印を組んでおられる日本各地や、一部の世界の国々の人々と、インターネットZoomを介して、画面を見ながら一緒に祈り、印を組んでいます。このZoomの中に、合気道の私の友人たちの参加も、現在進行中です。

合気道の人々は、祈りや印の受け止め方にも違いがあると思われます。Zoom以外の他の方法でも、画面を見ながら、一緒に祈り、印を組むことも考えられます。たとえば、YouTubeなどでの動画配信も可能だと思います。国別にネットワークも可能だと思います。ただ、私は、インターネットの分野は不案内なので、詳しい方のご協力が不可欠となります。アイデアがあればご教授ください。

最後にもう一度、皆さまにお願いします。

人類はこの世界的なコロナ蔓延の危機を契機に、
人間としての真実の生き方、地球の本来の在り方に気付く時が来ています。世界は一つと実感しつつあります。その気付き実感に寄り添い高め合うために、多くの友人たちの叡智と行動力を必要としています。今こそ、武人として磨き上げた、私たちの心と力を合わせて、家族、地域、国々、地域と人類の平和で輝かしい未来を、実現して行きましょう!!

世界人類が平和でありますように。
無限なる愛。
今村樹憲

 

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Re: 2nd Urgent Call
    (modified version Step.3)

Dear my most respected and peaceful Aiki friends;

Thank you for practicing Aikido and praying for world peace with me.
I am thankful, happy, and happy. Also, thank you for caring for each other, for working together, and for supporting this planet more than my true family.

Nowadays, the entire world is in a severe situation due to coronavirus infection.
Is your family and friends healthy? Are you having a problem in your daily life or financially?
I also hear from overseas friends that they are in a difficult situation in real life. Despite this, there are some who are worried about themselves and their families as well as humanity as a whole, and have already begun with me to create a new future for humanity.

Now, in order to prevent the spread of coronavirus and minimize it, people around me, Japan, and other countries, not just medical personnel, reach out to each other and it is difficult. We are helping those who are here and working together to tackle this challenge. We would like to express our sincere gratitude to medical staff and everyone who is focusing on measures against coronaviruses.

On the other hand, as we practice Aikido, we also know that there is another great force behind this world that supports and supports it. Those who are aware of that power, those who are faintly aware, those who are not aware of it superficially, but who are beginning to realize it deep inside their hearts ...

Aikido is the world of martial arts. Of course, realistic strength is also required. In order to fully demonstrate its realistic strength, it is necessary to have real strength inside. In a nutshell, true strength is the power to believe in yourself and to love yourself.

You can trust and love yourself, so you can trust and love others. As a result, a spirit of mutual trust, that is, "aiki" and "love" is created both within myself and with the other person. The "aiki" never creates a conflict with the other person. The other person also feels that. Therefore, they don't fight each other, they don't fight.

The “aiki” and “ki” are originally created from the center of the universe and the “ki” of the earth in which we live are united vertically through our flesh, and the "Aiki" and then "Aiki" that connects humans to each other
It spreads horizontally on the earth. "Aiki" is where all the beings of this universe are united and lead to great harmony.

I am convinced that the origin of Aikido, the founder of Aikido, Morihei Ueshiba Sensel (O-sensei), was here. I was able to see directly O-sensei, listen to their words, and clearly see the sound and spirit of "Aiki" released by the founder. It was a very happy experience.

Now is the time for us to work hard on Aikido, to fulfill the original role of creating the new future of humanity by fully demonstrating the spirit of Aikido, the founder, and the spirit of Aikido. I will.

In our lives, the life of the body that lives in this real world, and the life of the other, eternal life is deeply present. Even if the physical life disappears, it is the original life that will continue to live forever. I intuitively think that our life is directly connected to the origin of life at the center of the universe.

Of course, the practical response to the coronavirus is very important and important. Apart from that reality response, we need to deal with this situation through the coronavirus, based on the original human way, the life inside.

There is no win or loss in the world of Aikido. There is neither right nor wrong. I lose to myself at the moment when I focus on winning and losing and good and evil. I think the exact same thing can be said of our response to the coronavirus. Do you see the coronavirus as an enemy of humankind, or as a human being sent to awaken us? We are aikido people who see that there is something in the virus that makes us aware of what is important to humanity, even though we are facing great difficulties.

The rest of this story does not directly relate to Aikido. Therefore, when sharing my message with other people, not as one of the leaders of Aikido, but as an individual who has continued to pray for the happiness of this earth and the peace of the world. Please accept and send. If there is a misunderstanding even in a small act, I will accept all criticism and criticism at that time.

Here is my proposal again toghether with additional way.

1. Let's pray for world peace, Including the happiness of your family. In Japanese, English and other languages at any time, both good to say with your mouth or in your heart as following English words.

May peace be in our homes and countris.

May peace prevail on earth. (May world peace be realized)

2. Let's keep performing Divine Spark IN (DsIN) With all your heart,imaging the true life achieved as below.

"Through the coronavirus, we humans have already awakened to our original way of life!

3. Convey DsIN to your friends around you

The number of overseas people that I directly initiated DsIN exceeded 100 people since autumn 2018. After that, I don't directly know if the people I was telling you are telling others more. We have already provided you with explanations on how to convey it, but if you are unsure please contact me.

4. Pray and Perform together at the same time.
Let's pray peace and/or perform INs together every hour once or more when you have time and notice.
Depending on my spare time, I pray 1,7, or 21times on time.

These will be a great support for the evolution of humanity. It is one idea, but if everyone in the world has more chances to perform INS together, even if it is one time, it may be done exactly once every time, so if it is convenient for you, please doit together. I would like to propose to work together. That way, at the beginning of every hour, you'll continue to pray and perform together somewhere in the world. It can be a great driving force for the realization of world peace.

In addition, I pray and perform for world peace together with people from all over Japan and sevral countries in the world while watching the screen through the Internet Zoom Prayers Meeting . Some of  my Aikido friends are already participating in this Zoom.

Aikido people also seem to have different ways of receiving prayers and INs. In addition to Zoom Meeting, you can pray and perform together while looking at the screen. For example, I think it is possible to distribute videos on YouTube. I think it is possible to have a network for each country. However, I don't know about the Internet field, so it is essential for those who are familiar with it to cooperate. If you have any ideas, please teach me.

Finally, I would like to ask you all again.

Now humanity needs the wisdom and the action of my friends to transform this earthly corona crisis into a true way of life and existence of humanity. Let's work together to realize a peaceful and brilliant future for our families, regions, countries, regions and humankind !!

May Peace Prevail on Earth.
With Infinite love and harmony,
Tatsunori Imamura

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