白光真宏会-北陸

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人体と宇宙の関係について  Akihisa氏(『アイリスからの贈り物』の著者)のお話 

人体と宇宙の関係について(対談)

 Akihisa氏(『アイリスからの贈り物』の著者)のお話  真言宗多祢寺にて(YouTubeより)

 

質問)よく人体が小宇宙であると言いますが、人間と宇宙は本質的なところでつながっているというか、照合しているというか、そういう関係があるのではないかと思うのですが………

Akihisa氏)

   実は、昔、私が光の自分というものを体感したときに、呼吸というものを感じたのですね。

  人体だけではなく、生きとし生けるものは呼吸をしていますよね。で、私は宇宙の中に自分

  の呼吸があるのを感じました。ただ自分の呼吸があっただけではなくて、実は呼吸というものが全てのものの息吹とつながっていると感じたのです。

  

 仏教の中でも呼吸法とか大事にされていることがあるかもしれませんが、その時私が感じた

  呼吸というものは、実は、自分が息を吸いますと、吸ったときに全ての命が命の原点に帰っていると感じたわけです。いわゆる人体でも呼吸をしていますが、人体だけではなく、すべての 

  生きとし生けるものが息を吸うことによって全部自分自身が宇宙の中心である命の本源に帰り、息を吐くことによって、また命の本源―宇宙の中心から外側に現れてくる。

   

   たとえて言うなら、マンダラというものが仏教にありますね。そのマンダラの中心というものがたとえば、白光色、白い光だとしますと、これは私が体感したのですが、宇宙の本源にある白い光(白というのはすべての色を含んでいる)…その白い光がマンダラの中心にあるとして、その白い光がそのままマンダラの外側へ現れていったとしたら、ただの真っ白なマンダラで、何の表現も体験もないですよね。

   で、私が体感したのはマンダラの中心にある白い光が外側に現れる時に、白い光として現れるのではなく、七色の光として現れてくるのですね。それは赤橙黄緑青藍紫という虹の七色をコマに描いて、コマとして回転させたら白色になるのですが、白色というのは、実は赤橙黄緑青藍紫の虹の七色を持っていまして、この七色から無限に色が作られるのです。

   ですから、私にとって、マンダラの中心点が白い光であって、その中心から外側に広がっていく世界というのは七色の世界なんですよね。 

   で、肉体の呼吸で、吸う息の時は私たち全員がマンダラの中心点の白光色である命の本源に戻り、そこから吐く息と同時に七色の光として、この世のありとあらゆる営みを作ってゆく。

  すべての命が本源に帰り、そして又本源から現れる………

   それが、私が肉体は小宇宙であると感じている一つの要因であります。

 

  https://www.youtube.com/watch?v=VtEkKDp8VGo&t=2s

                                  文責 F.I(福岡県)

◎関連して、由佳先生のご文章を、下記に記したいと思います。

呼吸法の印について、昌美先生はこうお書きになっていました。
「自分個人の呼吸ではなく、宇宙の呼吸と全くぴたりと一つになり、かつまた全体と一緒になって呼吸をする」
「宇宙神が息を吸うと、自分も全体も吸う。宇宙神が息を吐くと、自分も全体も吐く」
                    (2009年9月号18・19頁)

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祈りの新聞10月1日(木)全国一斉配布のお知らせ

祈りの新聞10月1日(木)全国一斉配布のお知らせ

 世界人類が平和でありますように

前回7月1日の全国一斉新聞配布は感動と奇跡の連続で大成功でした。皆様のご協力誠にありがとうございました。今回は第2回目の配布を10月1日(木)に企画しました。

ご協力頂ける方は下記お申込みまでよろしくお願いいたします。

 ☆募集

各都道府県で10月1日に、お住いの地区に100部配布協力下さる方を募集しております。(下記の今田宛に住所氏名ご連絡お願いいたします。※新聞は在庫からの配布になります。先着送付で4,700部用意してあります。※1日に配れない方は他の日でも大丈夫です。)

☆お申込み先

今田重男:☎:090-1391-3314(ショートメール可)

携帯 peacepole@softbank.ne.jp PC seikou37diasurvey@yahoo.co.jp

☆締め切り:9月27日(日)まで

☆レターパックでの発送となります。遠方の方などはお時間がかかりますことをご了承ください。お申込みを過ぎてしまっても、ご参加希望の場合は、お電話にてご相談くださいませ。


一部の新聞はただ某の紙ではありません。み教えをお伝えすると共に、宇宙神、救世の大光明の光の受け場であると確信しております。一斉に配ることにより、日本と世界の災難を小難にさせて頂く、ツールの一つと認識しております。

また、私たちが組む「神聖復活の印」の光りの受け場として、日本全体が愛と光の渦となり地球に拡大して下さると考えています。

 

☆また、いろいろなご事情で配布が難しい方も、10月1日に心を合わせてお祈りの応援をして頂けますと誠に有難いです。どうぞよろしくお願いいたします。

その他

全国一斉新聞配布のお礼

<全国一斉新聞配布活動のお礼>

新聞配布にご協力頂きましたすべての皆様に心より感謝申し上げます。
特に、北海道全体の働きかけに、平様、今村様。各都道府県の配布者の紹介で神奈川県の内村様、ご自分の県の配布と沖縄県への働きかけに千葉県の登川様には大変なご尽力を頂きました。重ねて御礼申し上げます。

6月14日の早朝のお祈りで「新聞配布」の直感を頂き、全国一斉新聞配布活動に繋がりました。
用意していました、47都道府県へ100部づつ4,700部は北海道から沖縄まで各都道府県から申込み頂き、用意していた、部数を超え、5,230部を送らせて頂きました。
今回の活動を通して「日本全土に愛と光の渦を巻き起こしたと確信しております。そして、次への発展の基礎となりました。」

◎次回開催予定:10月1日(木)~4日(日)

(主催者:今田重男 拝)

<全国一斉新聞配布の北海道の報告です>
世界人類が平和でありますように
「世界平和の祈り」全国一斉配布計画のご神事に参加させていただきました。
今回、今田さんの配布計画を読ませていただき、「世界平和の祈り」の新聞について
認識を新たにし、本当にただ一枚の紙ではなく、光を配るツールなのだという意識で
「無限なる光」と心の中で唱えながら、一枚一枚ポストに入れました。

以前は、「(自分に)光が入ってくる」というイメージで新聞を配り実際そのように
感じていたのですが、今回は「光を配る」ことを意識して配らせていただきました。

今回のご神事を通して日本全体が光の受け場となり、世界に「神聖復活の印」が広ま
ることを願っています。

今日配布した北海道の報告です。個人の持っている分もプラスしましたので、総枚数
は以下のようになります。代表者だけということでしたが、参考までに配布した方の
お名前も載せさせていただきました。

◎北海道配布枚数(7月1日現在)
札幌市 885枚(Iさん150枚、Mさん100枚、Sさん50枚、Kさん100枚、Hさん100   
枚、Mさん100枚、Jさん50枚、Aさん100枚、Oさん35枚、T100枚、) 
稚内市 100枚(Aさん)
釧路市 100枚(Tさん)
旭川市  50枚(Iさん)
岩見沢市 50枚(Kさん)
北見市  30枚(Tさん)
帯広市  20枚(Tさん)
十勝管内 80枚(Tさん)

合計 1,315枚
このあと、他に配っている方がおりましたら(確認中)、また連絡させていただきます。

無限なる感謝
無限なる成功
平 秀司

 <Kさん、Oさんと今村さんの感想です。>

Kさん:  
日を決めて、みなさん一緒の配布が素晴らしかった。これからもやりたいですね。
一人で配布していても、他の皆さんと繋がっている。今まで、ずっと一人で配布を続けてきて、
中だるみ感があったので、今回の一斉配布で、新たな気持ちで、また始めることができそう。
家の前に出ている方などに、お水の感謝などのピースドールと一緒に配布し、少し会話も出来ました。

Oさん:  
すごい意味があると感じました。足が少し痛むので、配布不参加と思っていたのですが、思い切って、配布に参加出来て良かった!  やってみて、今回は今までとは違うとはっきり思いました。全国一斉配布、思いついたアイデアが素晴らしいです。日本中が一緒で、と思うことが楽しい。家の外にいらっしゃる人2~3人に声を掛け、新聞の意味をお伝えすることも楽しかった。天候も良し、最高でした。「何かが動く、これによって!!」 (電話で力強く語っておられましたよ)

今村さん:
今田さん本当に良かったですね!!
今田さんの平和を希求して止まない無私の心に、五井先生、大光明霊団の神々様、そして、地上の神人の皆様が一つになっての大成功、大成就であったと思います。
シナリオ通りに完全完璧に、そして、喜びと感謝で私たちも参加させていただくことが出来ました。
また、私自身は、今回のことで、何が、個人にとっても、人類にとっても大切なことなのかを、原点に立ち戻り気付かせていただきました。
貴重な体験を皆様と共に共有出来て、心より有り難く思っています。

また、次の神人チャレンジに臨みたいですね!
溢れ出る無限なる、ありがとう、です。
私、今村にとっては、7月1日が最高の誕生日となりました。湧きいづる喜びと感謝に溢れた一日を過ごさせていただきました。五井先生と神人の皆様方とご一緒に、日本に向けて、世界に向けて、地球と人類に向けて、無限なる愛をお届けさせていただいたと、確信、実感しています。

世界人類が平和でありますように。
日本人と地球人類のすべての神聖復活大成就。
今村樹憲

【福岡県の方の感想】
世界人類が平和でありますように

 7月1日の「世界平和の祈り」の新聞一斉配布に参加させていただきまして、誠に有
難うございました。福岡市内で100部配布させていただきましたが、私一人ではなく

数名で福岡市内のポイントをある程度分散して配布を行った方が効果的ではないかと
思い、福岡市の7区の内5区(5名)を設定して、中心部を囲むようにそれぞれの地域
におられる

法友方に呼びかけまして、配布を行わせていただきました。今田様から頂いていまし
た五井先生のお話、法友の体験談、村田長老導師のお話などのプリントも各担当者の
皆様にお配りしていましたので、それぞれが特別な使命感や決意をもってご神事に臨
ませていただくことが出来、終わった後の皆様は一同に成就いたしましたことへの感
謝と感激と歓喜の言葉を述べられました。

 博多区を担当された一人の法友の方は僅か10部の割り当てでしたが、この地域が市
の中心部の商業、ビジネス地域であるため、住宅も少なく、かなり時間をかけて配布
先を選定されて完了されたそうです。割り当て枚数の多寡とは関係なく、それぞれの
担当者の方々は同等に大きな働きをされたように確信いたします。

 私は住宅地区を中心に回らせていただきましたが、最初の配布の時点から、周りの
次元が上昇していたのを感じていました。一軒一軒回るごとにそれは高揚し、今回の
このご神事の重要性を悟らせていただいた次第です。終わりまして帰宅の途中、自宅
の近くの一つの小さな駐車場に51ナンバーの乗用車が3台並んで駐車しているのを見
せていただき、五井先生がお喜びになって、祝福のサインを送られているのを直観で
悟らさせていただきました。この度のご神事に参加させていただきましたことを、参
加メンバー5名全員、深く感謝申し上げます。    代表 井上文愛

【福井県の方の感想】

全国一斉配布に参加させて頂きありがとうございました。

  当日、一枚一枚の新聞が尊くて、  ポストに入れる時、

  自分の手がスローモーションで動いてるように見えました。

  ありがとうございました。 

  あまりにも素晴らしいので、もう100部お願いして、 

  次の町にも配布させてきました。

                岩本利恵子

お知らせ 福井

令和2年7月1日、「世界平和の祈り」の新聞、全国47都道府県に一斉配布計画です。

世界人類が平和でありますように

今回の新聞配布計画大成就の準備が整いました。
その理由は北海道から沖縄までのすべての地区が引き受けて下さいました。
もう1つは47都道府県に100部づつ4,700部を用意させて頂きましたが、発送部数が5,130部と目標数を越えました。
ご協力下さいました皆様に無限なる感謝を捧げます。

無限なる感謝
無限なる輝き
無限なる成功
無限なる大成就

 

世界人類が平和でありますように 

7月1日、「世界平和の祈り」の新聞、全国47都道府県に一斉配布計画です。(7月5日の大行事に向けてのお願い)

募集:各都道府県の方で7月1日にお住いの地域に100部配布協力下さる方を募集しております。(下記の今田宛に住所氏名ご連絡お願いいたします。※新聞は在庫からの配布になります。※1日に配れない方は他の日でも大丈夫です。)

 <計画への経緯:6月14日の朝のお祈りで「新聞配布とひびき」本部に発注いたしました。>

1 福井市の私の自治会に30部配布。(6月18日大成就)
2 福井市の私の地区に全戸に2500部配布。(6月20日大成就)
3 福井市に700部配布。(6月22日大成就)

4 福井県の平成の合併前の35市町村に100部ずつ3500部配布。(予定6月30日)

5 全国47都道府県のお住まいの地域に7月1日の自由な時間に、皆様の協力を頂いて100部づつ4700部配布計画です。

 

1枚の新聞はただの紙ではありません。み教えをお伝えすると共に、宇宙神、救世の大光明の光の受け場でもあります。一斉に配ることにより、日本と世界の災難を小難にさせて頂く、ツールの一つと認識しております。

また、私たちが組む「神聖復活の印」の光りの受け場として、日本全体が光と愛の反射鏡になり地球に拡大して下さると考えています。
 7月1日に配布する事が最大のチャンス考え計画させて頂きました。
◎募集:ご自分の都道府県のお住まいの地域に100部配布協力下さる方を募集しております。今回の配布は「神聖復活の印」の受け場として7月1日、全国一斉配布の御神事と受け止めて配布をお願い致します。

ご了解頂ければ100部、送らせて頂きます。

無限なる成功
今田重男:☎:090-1391-3314(ショートメール可)

peacepole@softbank.ne.jp PC seikou37diasurvey@yahoo.co.jp

世界人類が平和でありますように
五井先生、昌美先生の願いであります神人発掘の手段として、月刊”世界平和の祈り”の新聞を配布をお勧めします。(現在は発刊中止です。配布は在庫の分からです。)
新聞には「教義・人間と真実の生き方」と「世界平和の祈り」、「」、「マンダラ」の説明もあり、五井先生、昌美先生の一番小さなご著書と思っております。

五井先生のご著書「天と地をつなぐもの」の161ページに神霊側と五井先生との問答で霊側が「人間世界の苦しみを救うにはどうすればよいのか?」の問いに対して、

五井先生「人間の本体を知らせ、神の理念を知らせることです」
霊側「どうして知らせるのか」
五井先生「真理の書物をできるだけ早く、できるだけ広く、普及させることだと思います」・・・・・となっております。

   

新聞配布の大切さの確信がさらに深まったのが、兵庫県芦屋市のMさんの体験談です。

「私は平成24年 の1月に五井先生の夢を観ました、その中で五井先生が「神戸全域に”世界平和の祈り”の新聞を配ると良いよ」とおっしゃる同じ夢を二度観ましたので、早 速、月300部の年間購読を申し込みました。ピアノを教えるため、神戸市内各地に出かけるので4回に分けて配る計画をたてて、「このお宅のすべてが光に変 容しますように」とお祈りしながら「救世の大光明の光りのチケット」を配るつもりで配りました。
配り終えて、家に帰ると、配った70件のすべての家から守護霊様守護神様の感謝 の波動が届いて、笑顔が浮かんできて、喜びと感動で胸が一杯になりました。
そして、次のレッスンのためその近くに来たとき、その地域の家々が光っていたので不思議に思っていると、中から「新聞を配ったからだよ」と”ひびいて”きました。
この時、五井先生が夢に現れ「新聞を配ると良いよ」とおっしゃった夢の真意が理解できました。
無限なる感謝です。以上が私の新聞配布の体験です。」

 

村田正雄長老導師(故人)の生前のお話しです。

「ある方が亡くなったのですが、迷って自分の行き場所が分からず、その方の守護霊さんが光のルートを探して、亡くなった方の友達のイトコが世界平和の祈りの新聞をもらっていたので、その光明を頼りに導くことが出来たそうです」
世界平和の祈りの新聞は救世の大光明であり、真理であり、新聞をもらった方の守護霊さん守護神さんは配られた方に合掌礼拝なさっておられ、陰徳を積むことになります。   

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二度目の緊急願い from: 今村 樹憲: Urgent Call (modified version Step.3)

件名: Fwd: 二度目の緊急願い
from: 今村 樹憲

国内外の日本の合気道でご縁ある友人の皆様へ。
(bccで発信させていただいています。ご了承ください)

今、皆様には、新型コロナウイルスの対応で健康面、日々の生活や経済面でも、大変な状況の中で日々お過ごしの事と思います。くれぐれもお身体を大切にお過ごしください。

私は、札幌の円山の裏手の山合い的な郊外に住んでいます。毎日の小一時間の散歩と1週間に一度の食料の買い出し以外は、ほとんど家の中で過ごしています。年金生活がベースなので、さほど生活で不自由はありません。合気道は、道場での稽古の代わりに家の中で、毎日1~2時間は自分の稽古トレーニングを続けています。道場稽古とは別に、この自宅での自主稽古は、もう50年以上続けていますので、今のペースには慣れています。ただし、今回は、少しやり過ぎたようで、気が付かないうちに腰に負荷が掛かり過ぎたようです。気をつけたいと思います。

以下、新型コロナウイルスと、どのように向き合うか…。現実の対応の奥で、もっと本質的なところで、合気道に関わる私たちが、個人や人類のお役に立てる時は今だ!と思い、特に海外の合気道や武道に関わる友人たちに向けて、緊急メッセージを発信しています。3月10日に次いで、今回が2回目の発信となります。

ご自分の生活の事だけでも、大変でしょうが、もしお時間があればご一読いただいて、ご賛同頂ければご一緒に、地球と人類のために、手を携えて行きたいと願っています。
よろしくお願い申し上げます。

世界人類が平和でありますように
感謝を込めて
今村樹憲

……………………………………^_^

タイトル 「二度目の緊急願い」(step.3)

最も敬愛する、平和合気の友人達へ

今まで、私と一緒に合気道の稽古に励み、世界平和を祈り続けてくださり、ありがとうございます。
心よりありがたく、嬉しく、幸せに思っています。また、私の本当の家族以上にお互いのことを思いやり、共に手を携えて、そして、この地球を支えてくださり、ありがとうございます。

今、コロナウィルスの感染で、地球全体がとても厳しい状況に立たされています。
皆さんのご家族友人の方々の健康は大丈夫ですか?  日々の生活や経済的に支障をきたしてはいませんか?
海外の友人たちからは、現実の生活の中で、大変な状況に追い込まれていることも聞いています。にも関わらず、自分やご家族の事と同時に、人類全体のことを心配して、私と一緒に、すでに新しい人類の未来作りをはじめていらっしゃる方もおられます。

今、コロナウィルスの拡大を防ぎ、最小限にとどめるために、私の周り、日本、そして海外の国々でも、医療関係者だけでなく、あらゆる分野の人々がお互いに手を差し伸べ、困難に遭っている人々を助け、協力してこの困難に立ち向かっています。医療関係者を始めコロナウィルス対策、対応に力を注いでおられる皆様に、心より感謝を捧げたいと思います。

一方で、合気道の稽古に励む私たちは、この現実的な世界の奥に、この世界を支え動かす別の大きな力があることも知っています。その力をはっきり認識している人、うすうす気づいている人、まだ表面的には気づいていなくとも、心の奥で気づきが始まっている人々…様々です。

合気道は、武道の世界です。当然、現実的な強さも求められます。その現実的な強さを遺憾なく発揮するには、内面の奥の本当の強さが必要です。本当の強さとは、一言で言えば、自分を信じる力、自分を愛する力です。

自分を信じ、愛することができるから、他の人も信じ、愛することができる。その結果は、自分の中にも、相手との間にも、信じ合う愛し合う心、すなわち「合気」「愛気」が生まれます。その「合気」は、絶対に相手との対立の心を生まない。相手もそのことを感じます。だからお互いに争うことがない、戦うことがないのです。

その「合気」「気」は、もともと宇宙の中心から生まれた「気」と、我々が住む大地の「気」が、私たちの肉体を通して、縦に1つに結ばれ、天地一体の「合気」となり、そして、人間同士のお互いを結ぶ「合気」となり、
地球上に横に広がって行きます。この宇宙のすべての存在が和合し、大調和に導くのが「合気」です。

合気道開祖、植芝盛平先生が合気道を創始された原点は、ここにあると私は確信しています。直接植芝先生を目の当たりに拝見し、お言葉を拝聴し、開祖の放たれる「合気」の響と言霊をはっきり観じることができました。とても幸せな体験でした。

今こそ、合気道に励む私たちは、開祖、植芝盛平先生の合気道の心、合気道の精神を遺憾なく発揮して、人類の新しい未来を作り出していく、本来の役目を実行するときに来ています。

私たちの命は、この現実の世界を生きる肉体の命と、もう一つ、肉体の命の奥に永遠の生命が厳然と存在しています。肉体の命が消滅しても、ずっと永遠に生き続ける本来の生命です。この私たちの生命は、宇宙の中心の生命の本源と直結していると私は直観しています。

もちろん、コロナウィルスに対する現実的な対応はとても重要で大切です。その現実対応とは別に、私たちはコロナウィルスを通して、本来の人間のあり方、内奥の生命に基づいて、この事態と向き合う必要があります。

合気道の世界には勝ち負けはありません。善悪もありません。勝敗や善悪にこだわった瞬間に、自分自身に負けてしまっています。全く同じことがコロナウィルスに対する私たちの対応にも言えると思います。コロナウィルスを人類の敵とみるのか、あるいは我々人類の目覚めに遣わされた存在とみるか…。私たちは、今大変な困難を強いられながらも、ウィルスの中に人類に大事なことを気づき示唆する何かがある、と見るのが合気道人です。

この後の話しは、合気道と直結する内容ではありません。ですので、私のメッセージを他の人々にお伝えいただく時には、合気道の指導者の一人である私のメッセージとしてではなく、この地球の幸せと世界の平和を願い、祈り続けてきた個人としての、私見の発信と受け止めてください。

ここからが、私の再度のお願いです。
前回の緊急呼びかけでもお願いしましたが、内容の加筆、一部修正を加え、あらためてお伝えします。

1. 世界平和を祈りましょう。ご自分のご家族の幸せも含めて。日本語、英語、各国の言語で。
私たちの家族や地域が平和でありますように。
May peace be in our homes and countries.

世界人類が平和でありますように。
May Peace Prevail on Earth.

2. 神聖復活の印を組み続けましょう。一回一回の印を心を込めて。
コロナウイルスを通して、私たち人類は、本来の生き方にすでに目覚めた!
と、明確にイメージしながら、組みましょう。

3. 周囲の友人たちにも、神聖復活の印を伝えましょう。
私が印を直接お伝えした海外の方は、2018年の秋から数えて100名を超えたくらい。途中から記録が不確かです。その後、私がお伝えした方々が、他の方々にさらにお伝えしておられるかどうか、私は直接把握していません。その伝播の手続きについては、すでにご案内していますが、不明であれば、私にお問い合わせください。

4. 同じ時間に、一緒に祈り、印を組む。
すでに、前回お伝えしたように、私は、起きている時間の毎時に、祈り、印を組んでいます。
その時の状況によりますが、定時に、印は1回、7回か、もしくは21回続けて組んでいます。皆さんも、毎時刻に一回でも良いので、ご自分のご都合が良ければ、一緒に祈り印を組みませんか? そうすれば、いつでも毎時の初めに、世界中のどこかで一緒に祈り印を組んでいる状態が続きます。私たち人類の心の支え、安心につながります。世界平和実現の大きな推進力になりえます。

また、今、私は、世界平和を祈り、印を組んでおられる日本各地や、一部の世界の国々の人々と、インターネットZoomを介して、画面を見ながら一緒に祈り、印を組んでいます。このZoomの中に、合気道の私の友人たちの参加も、現在進行中です。

合気道の人々は、祈りや印の受け止め方にも違いがあると思われます。Zoom以外の他の方法でも、画面を見ながら、一緒に祈り、印を組むことも考えられます。たとえば、YouTubeなどでの動画配信も可能だと思います。国別にネットワークも可能だと思います。ただ、私は、インターネットの分野は不案内なので、詳しい方のご協力が不可欠となります。アイデアがあればご教授ください。

最後にもう一度、皆さまにお願いします。

人類はこの世界的なコロナ蔓延の危機を契機に、
人間としての真実の生き方、地球の本来の在り方に気付く時が来ています。世界は一つと実感しつつあります。その気付き実感に寄り添い高め合うために、多くの友人たちの叡智と行動力を必要としています。今こそ、武人として磨き上げた、私たちの心と力を合わせて、家族、地域、国々、地域と人類の平和で輝かしい未来を、実現して行きましょう!!

世界人類が平和でありますように。
無限なる愛。
今村樹憲

 

……………………………………^_^

Re: 2nd Urgent Call
    (modified version Step.3)

Dear my most respected and peaceful Aiki friends;

Thank you for practicing Aikido and praying for world peace with me.
I am thankful, happy, and happy. Also, thank you for caring for each other, for working together, and for supporting this planet more than my true family.

Nowadays, the entire world is in a severe situation due to coronavirus infection.
Is your family and friends healthy? Are you having a problem in your daily life or financially?
I also hear from overseas friends that they are in a difficult situation in real life. Despite this, there are some who are worried about themselves and their families as well as humanity as a whole, and have already begun with me to create a new future for humanity.

Now, in order to prevent the spread of coronavirus and minimize it, people around me, Japan, and other countries, not just medical personnel, reach out to each other and it is difficult. We are helping those who are here and working together to tackle this challenge. We would like to express our sincere gratitude to medical staff and everyone who is focusing on measures against coronaviruses.

On the other hand, as we practice Aikido, we also know that there is another great force behind this world that supports and supports it. Those who are aware of that power, those who are faintly aware, those who are not aware of it superficially, but who are beginning to realize it deep inside their hearts ...

Aikido is the world of martial arts. Of course, realistic strength is also required. In order to fully demonstrate its realistic strength, it is necessary to have real strength inside. In a nutshell, true strength is the power to believe in yourself and to love yourself.

You can trust and love yourself, so you can trust and love others. As a result, a spirit of mutual trust, that is, "aiki" and "love" is created both within myself and with the other person. The "aiki" never creates a conflict with the other person. The other person also feels that. Therefore, they don't fight each other, they don't fight.

The “aiki” and “ki” are originally created from the center of the universe and the “ki” of the earth in which we live are united vertically through our flesh, and the "Aiki" and then "Aiki" that connects humans to each other
It spreads horizontally on the earth. "Aiki" is where all the beings of this universe are united and lead to great harmony.

I am convinced that the origin of Aikido, the founder of Aikido, Morihei Ueshiba Sensel (O-sensei), was here. I was able to see directly O-sensei, listen to their words, and clearly see the sound and spirit of "Aiki" released by the founder. It was a very happy experience.

Now is the time for us to work hard on Aikido, to fulfill the original role of creating the new future of humanity by fully demonstrating the spirit of Aikido, the founder, and the spirit of Aikido. I will.

In our lives, the life of the body that lives in this real world, and the life of the other, eternal life is deeply present. Even if the physical life disappears, it is the original life that will continue to live forever. I intuitively think that our life is directly connected to the origin of life at the center of the universe.

Of course, the practical response to the coronavirus is very important and important. Apart from that reality response, we need to deal with this situation through the coronavirus, based on the original human way, the life inside.

There is no win or loss in the world of Aikido. There is neither right nor wrong. I lose to myself at the moment when I focus on winning and losing and good and evil. I think the exact same thing can be said of our response to the coronavirus. Do you see the coronavirus as an enemy of humankind, or as a human being sent to awaken us? We are aikido people who see that there is something in the virus that makes us aware of what is important to humanity, even though we are facing great difficulties.

The rest of this story does not directly relate to Aikido. Therefore, when sharing my message with other people, not as one of the leaders of Aikido, but as an individual who has continued to pray for the happiness of this earth and the peace of the world. Please accept and send. If there is a misunderstanding even in a small act, I will accept all criticism and criticism at that time.

Here is my proposal again toghether with additional way.

1. Let's pray for world peace, Including the happiness of your family. In Japanese, English and other languages at any time, both good to say with your mouth or in your heart as following English words.

May peace be in our homes and countris.

May peace prevail on earth. (May world peace be realized)

2. Let's keep performing Divine Spark IN (DsIN) With all your heart,imaging the true life achieved as below.

"Through the coronavirus, we humans have already awakened to our original way of life!

3. Convey DsIN to your friends around you

The number of overseas people that I directly initiated DsIN exceeded 100 people since autumn 2018. After that, I don't directly know if the people I was telling you are telling others more. We have already provided you with explanations on how to convey it, but if you are unsure please contact me.

4. Pray and Perform together at the same time.
Let's pray peace and/or perform INs together every hour once or more when you have time and notice.
Depending on my spare time, I pray 1,7, or 21times on time.

These will be a great support for the evolution of humanity. It is one idea, but if everyone in the world has more chances to perform INS together, even if it is one time, it may be done exactly once every time, so if it is convenient for you, please doit together. I would like to propose to work together. That way, at the beginning of every hour, you'll continue to pray and perform together somewhere in the world. It can be a great driving force for the realization of world peace.

In addition, I pray and perform for world peace together with people from all over Japan and sevral countries in the world while watching the screen through the Internet Zoom Prayers Meeting . Some of  my Aikido friends are already participating in this Zoom.

Aikido people also seem to have different ways of receiving prayers and INs. In addition to Zoom Meeting, you can pray and perform together while looking at the screen. For example, I think it is possible to distribute videos on YouTube. I think it is possible to have a network for each country. However, I don't know about the Internet field, so it is essential for those who are familiar with it to cooperate. If you have any ideas, please teach me.

Finally, I would like to ask you all again.

Now humanity needs the wisdom and the action of my friends to transform this earthly corona crisis into a true way of life and existence of humanity. Let's work together to realize a peaceful and brilliant future for our families, regions, countries, regions and humankind !!

May Peace Prevail on Earth.
With Infinite love and harmony,
Tatsunori Imamura

……………………………………^_^

お知らせ

田中長老導師講話(文章)

① 田中長老導師講話・国際文化会館・2019,12,17

② 田中長老導師講話・大阪支部・2019,10,27

③ 田中長老導師講話・福岡市・2019,7,21

これらの講話記録のまとめの作成の経緯を以下にご説明させていただきます。

1.    今回の2019年12月17日の国際文化会館での講話会記録・・・・・他の法友か
ら頂きました、研究員のK氏の作成された講話記録を私の方でより行じ易く、イ
ンパクトを効果的に表現する目的で、原文の講話記録の内容はそのままで、お話の順
序などの再編成や、一部割愛を行いました。神聖復活の印を組む時の、心の中で唱え
る言霊の説明文を一目で理解できるように表であらわしましたのは私の方の創作で
す。(内容は原文と間違いありません)
2.    大阪支部での講話会記録(2019年10月27日)・・・・・・これは、大阪支部
のホームページの動画コーナーの動画を私の方で文章化したものです。
3.    福岡市での講話会記録(2019年7月21日)・・・・・・私がこの講話会に出
席して、録音記録を行ったものを自ら文章化したものです。

わずか半年で三回の講話会記録をまとめさせていただきましたが、その都度、“神聖
復活の印を組む時の心の中で唱える言霊”の内容は変遷してきました。

講話会の中で田中長老導師の話された真理の解説は以前のものから連続的に進展してきたものであり、以前のものに遡るほど詳細に解説してあり、見逃せないものがありますので、一応皆様に知って頂きたいとは思います。

福岡市 講師・井上文愛(いのうえ ふみよし)

その他

「24時間、神聖復活の印と向き合いました」

「24時間、神聖復活の印と向き合いました」
 
……試してみた1日印漬け。………
3月5日~6日にかけて、印漬けのスケジュールで1日を過ごしました。考えるより実践実行です。
 
何をしたかと言うと、一日24時間のうち、奇数時刻毎に、神聖復活の印を組みました。24時間試行してみました。基本は、2時間ごと、毎奇数時刻に7回の印。一回毎は数分で済みます。
 
ZoomやLineに参加の時は、その時間に合わせて、一緒に指定回数の印を組む、などを行ないました。
 
その記録です。私のメモです。読まずに飛ばして結構です。
3月5日、起きて1回。7時に7回。8時半に21回。9時に21回。 11時に7回。13時7回。15時7回。17時21回。19時21回。20時半21回。21時21回。日をまたぎ、次の日6日、午前1時7回。3時7回。5時7回、就寝前に最後の1回。
 
( 21時のズームの時は時々、印の動きが止まりました。瞬間眠りに入っていたためです。その後眠ってしまい、23時の7回の印を忘れました)
 
……こんな試み何故したのか。………
今までよりも、もっと真摯に心を込めて、多くの人々と印を組み、祈れる可能性を、確認、確信したかったからです。
特に、真夜中に印を組みたかった。わけがあります。日本の夜中は、世界の昼間。世界の人々とも組みたい。一緒に同じ時間に祈り印を組む。神聖復活の印だけでなく、他の印、祈り、マンダラ、なんでもOK。
すべての平和の想いを同じ「時」で共有したい。そう心から願っています。
 
……必ず平和になる。平和にする。………
印を組む。何かをする前に、まず1回。手が空いたら、とりあえず7回。時間があるなら、とことん21回。
まず、とりあえず、とことん…。今日も一日、祈りと印で、真剣に明るく大らかに過ごしたい。
そういう世界中の仲間が沢山欲しい、と思っています。仲間とともに、自分も世界も平和になります。必ず平和にします。 地球の危機は、飛躍のきっかけ。今こそ、私たちの真価を発揮したいですね。
 
すべては完璧、欠けたるものなし、大成就。
 
世界人類が平和でありますように。
May Peace Prevail on Earth.
無限なる可能性。
無限なる感謝。
今村樹憲
その他

「我即神也」の自立に向けて。

◎ 複数の方からの情報です。
 
① 大勢の皆さんが奇数時間に(例、11時、13時、15時など)7回神聖復活の印を組んでおられます。
※その時間に出来なくても、11時の分です。と言って組んで下さって大丈夫です。組むことが大事です。
 
② 本部職員の皆さんが仕事が終る、17時5分から21回、神聖復活の印を組んでいます。全国の会員さんが合わせて組んでおられます。回数に関係無く少しでも組んで下さると人類と地球の助けになります。
※集会や富士聖地に行けない今、そして、地球の大変革の今、一人一人の自立が問われています。
出来るだけ大勢の方と繋がり生活の中で印を実践させて頂きたいです。(I)
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