白光真宏会-北陸

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2020年10月18日(日)の福井支部講話会 ユーチューブにアップしました。

世界人類が平和でありますように

2020年10月18日(日)の福井支部講話会
ユーチューブにアップしました。
講師名はペンネーム「 少名子武彦」 で掲載させて頂きました。
作成は舞鶴の松浦孝博様です。(マリンバ演奏からスタートです。)

https://youtu.be/bdCZkb1l5fw

消えてゆく姿で世界平和の祈り (少名子武彦)

令和2年11月7日  

身の回りにはさまざまな出来事が起こってきています。そんな出来事に会っても、視点を 変えれば、なんの心配もいらない、ということがあります。 ぬす人に取り残されし窓の月(良寛) という句がありますが、いつどうなってしまうかわからない、はかないこの世界でも、問題は世 界にではなく、みずからにしっかりとしたことがあるものかが問われます。かつてのことは今 在るものによって既に無く、今あるものはやがて消えてゆきます。変化していること自体は変 化しません。このことが救いをもたらします。

1.消えてゆく姿  
そもそも救いとはなんでしょうか。それを知るために、救われていないということをはっきりさ せましょう。救われていないとは、安心がないということです。安心がないということは安心を 求めて已まないことです。なぜ已まないかというと、求めることによって求めているものが手 に入らないからです。すると、救いとは求める心が已むことだとわかります。求める心はどこ から生じるかというと、救われていないという思考からです。救われていないと思うから求め る。求めると救われない、という二重のブロックによって、完全にロックされてしまい、救われ ない状態が安定化します。  

すると、この安定した救われない状態から解放するのが、救いということになります。救わ れないということが、救われていないという思い込みからはじまっているので、救われている と思いなおせばいいことになります。救うも救われるもはじめからそんな言分ける必要もない ぐらい嬰児のときは問題にすることがなかったはずです。大人になっても、朝起きてから寝る まで救うとか救われるとかやってることはごく短時間でしょう。珈琲飲んでいるときは珈琲の 味。秋の空を眺めているときは秋の空です。なんの問題もない。問題がおきているのはアタ マがこの今をはずして過去や未来に手を出しているときだけです。過去にも未来にもアタマ を煩わせなければ生まれたままの今の様子です。
               のつぺりと師走も知らず今朝の春(良寛)  

では、どうしたら救いが体験されるでしょうか。救われていると思いなおせばいいと言って も、ダブルの囚われ(ブロック)の中にいるとき、なかなか思えないものです。そこで、五井先 生の「消えてゆく姿」の教えが必要になってきます。「消えてゆく姿」の教えというと、自分の 意に沿わないことをしてしまったり、おきているときに、これは過去世からのあやまてる想念 がその運命と現れて消えてゆくときに起こる姿である、と思うことです。つまり、起きた事象の 事後処理としての思考による操作です。それによって、起きた事象をいつまでも悔いること なく、今の様子にを取り戻すことができます。今の様子にはブレがありませんから安心の座 です。するとダブルの囚われを起動することがなくなります。  そうして、能動的に事後処理の「消えてゆく姿」していくうちに馴れて、次第にその事後処 理の手間が次第に短くなっていきます。2~3日かかっていたのが、半日、一時間、一秒、そ してほぼ同時になっていきます。同時というのはもう「消えてゆく姿」と事後的に思わないとい うことです。すると、能動的な「消えてゆく姿」という操作ではなく、おのずからの事象、つまり 自然のなりゆきになります。
           うつるものおのずうつりておのず消ゆ己は澄みてただひそかなり (五井先生)
 

 もうさっきのことは過ぎ去ったこと。今のことがこうしてただ在るだけです。「在る」という存在 なんです。能動的な「消えてゆく姿」(DOING)から受動的な「消えてゆく姿」(BEING)です。 体験としてあるけれども、そのあるはもうない。あってない、なくてある。これは自然であり、生 命の時間性です。みずからとおのずからが一つになった時間性です。その立ち位置が「今」 です。ここが救いです。誰でもが今を生きていないひとは誰もいないので本来は救われてい るのですが、救われていないと想像することはできます。余計な想像が已むこと、それが救 いの体験です。真の救いは個人にとどまらず、必ず他者へと向かいます。
                                           己が幸願う想いも朝夕の世界平和の祈り言の中 (五井先生)

2.世界平和の祈り
 「消えてゆく姿」によって囚われのないニュートラルな状態が実感できます。さらに一歩す すんで、言葉、思考、行為によって光明化することが可能です。光明の言葉とは祈りです。 「受肉したロゴス」というのはキリスト教の言葉で、ロゴスとは言葉です。祈るひとはこの身に 光明を収めた者です。  ひとが約束の祈りを祈るとき、この身に時のはじまりからの約束事が着床します。浄土真宗 では「願う前に願われている」といいます。人生における苦悩から救いを求めたとしても、救 いを願う前にすでに願われている存在だということです。先に願っているのは神です。という ことはすでに救われているのですが、物語にすると納得するというのもあって、阿弥陀如来 の本願として伝えられています。ここで大事なのは自分の思考が、というか自分そのものが はじまる以前からの呼びかけがあるということです。気の遠くなるような、過去の過去から、つ まり時が始まる前から、「あなたが救われなければわたしは救われなくてもよい」と永遠の他 者が呼びかけている。これは浄土真宗だけの話ではありません。キリスト教でもあります。キ リスト教ではああやって、磔になられて人々の救いを成就したのです。二千年たって五井先 生も世界の業を一身に引き受けられて人類の救いを成就されたのです。
                      月かげの いたらぬ里は なけれどもながむる人のこころにぞすむ (法然)

 月は救いの証です。その月の光がいたらないところがないのだけれど、眼をそちらに向け ないことにはそれが体験できない、という法然上人の和歌です。弥陀の本願やキリストの十 字架のように、人類の救いはすでに成就されているのです。イエスは磔にかかったとき、ゴ ルゴダの丘に三本の十字架が立てられました。十字架は極悪人に対する極刑です。両側 には二人の強盗がつけられ、しかしその真中には全く罪の無かったイエス・キリストが十字 架につけられていました。キリストの十字架は罪人(全人類)の身代わりのゆえです。二人の 強盗は最初はどちらもイエスを罵倒し、嘲っていました。しかし、途中で強盗の一人に明ら かな変化が起こりました。十字架上のイエスのただならぬお姿を見て、彼はイエスを神をみ て、心から救い主と信じたのです。その悔い改めた強盗に対するイエスの約束のことばが、 「まことに、あなたに告げます。あなたは、きょう、わたしとともにパラダイスにいます。」(ルカ の福音書23:43)です。どんなに罪深い人も、悔い改めてキリストの救いを信じるならば、救 いを受けることができるのです。このキリストの言葉は現在形です。一面から言うと、因縁因 果からすれば犯した罪によって報いを受けるのですが、過去に犯したこととは無関係に結果 を変更してしまったことになります。ひとは、はじめから救われている存在だからです。  救われない、というのは誰が言っているのかというと他ならぬ当のご自分だということです。 そこで、聖者賢者が現れて、本来救われている、信じられないならほら、わたしが身代わりに なろう、ということで一身にカルマを引き受けられたのでした。  いよいよ地球世界の変革期になって、神界との約束事としての世界平和の祈りがもたらさ れました。「この祈りは、五井先生と神界との約束事で、この祈りをするところに必ず救世の 大光明が輝き、自分が救われるとともに、世界人類の光明化、大調和に絶大なる力を発揮 するのである」と説かれています。「自分が救われるとともに、世界人類」も救われるという、さ らに大乗的な祈りにバージョンアップされています。それでいて、はじめからおわりなき進化 の道のりとして「消えてゆく姿で世界平和の祈り」は老若男女が歩くことができる真理の大道 になっています。

                                    世界平和祈るは神のみ心のひびきにあれば祈る楽しさ (五井先生)

福井支部:篠田幸子

追伸
(下記の素晴らしい感想を頂きました)
福井支部の講話会に参加し、消えていく姿等の神髄に触れることができて本当に良かったです。
ZOOMのリーダーとして時々お目にかかり霊性の高い方と感じていましたが、神域から発せられる言葉と納得できる素晴らしいお話でした。
お誘いいただきまして心より感謝します。

2020年10月1日の全国一斉「世界平和の祈り」の新聞配布お礼と全国からのご報告です。

世界人類が平和でありますように

10月1日、全国一斉新聞配布活動にご協力頂き誠にありがとうございました。
皆様の働きかけにより、前回の各都道府県への送付部数、5,300部から、今回は沖縄県から500部の発注を含め、全国に6.300部送付させて頂きました。
また、北海道の皆様をはじめ、自主的に本部に発注して配布して下さり、より進化した配布活動になりました。
配布の結果は、一部の県で未報告ですが前回よりも10県多い、46都道府県に配ることが出来ました。
配布とお祈りの応援下さいました皆様に無限なる感謝を捧げます。主催者:今田重男 拝

◎次回は令和3年4月1日と10月1日の2回計画しております。
来年度からは配布日だけを決めさせて頂き、各自で本部に発注して頂いて配布して頂く予定です。

<北海道の皆様の配布状況です>
ご報告の内容から北海道が輝いているのを感じました。
それぞれの皆様の連携と役割が調和されていて今回も
白光のお手本を見せて頂きました。
何よりも、北海道の皆様のチームワークの素晴らしさです。
誰が主役になるのでなく、皆様がそれぞれのお役をまっとうされていて、
完璧に調和されている姿でした。I

○10月1日(前後の日も含め)に配布
・札幌市 12名。1170枚
・旭川市 100枚
・幕別町 100枚
・釧路市 100枚
・北広島市 80枚
・根室市 100枚
・十勝管内100枚(2名) 
合計、配布者19名。1,750枚(途中経過)。札幌市T

◎10月1日の150部配布の時は、配り終わるまで5時間近くかかりました。坂の登り下りも、家々の階段の上がりも、途中から少ししんどい気はしました。合気道の合宿訓練に比べれば大した事はないと思いつつも、配り終わった時は、ありがたく嬉しく、ホッとしました。
10月中は毎日でも新聞配布をしたいところです。五井先生のお手伝いをさせて頂いている実感が湧きます。百知は一真実行に及ばず。身を持って体感しています。
私たちがそれぞれの立場で、現実生活の中でのいろいろな無理が生じないように配慮しながら、今この時に、できる最善最良のことを、一人ひとりの本来の自由意志で実行実現できたらすばらしいと思います。
私にも新聞配布と言う素晴らしい天の機会を与えてくださったことに感謝しています。
溢れ出る無限なる感謝  札幌市:I

<青森県>
101日に行われた、全国一斉新聞配布を青森県五所川原市『ELMの街』近辺3か所で
午前10時~1時間未満で100部配布させていただきました。 ありがとうございました。

 初めての体験で、しかも一人で~~
ドキドキしながら「○○家と人類の神性復活大成就!」~
全てが光に変容されますように~愛と光で充満~~
と、お祈りしながらあっという間に終えていました。

帰り道、「菊ヶ丘水郷公園」を見た時に、ここで神性復活の印を組みたいと思い寄ったところ
秋の風と共にケーナの音色が流れててうっとり幸せ気分を満喫出来ました

五井先生からご褒美を頂いたと思いました!!
 その足で買い物に行ったら「51-06」のナンバー発見
五井先生が丸だよ~グーだね~って言ってくださっているようです!!

それ以来やたらと51-○○、○○₋51のナンバープレートを何度も見るようになりました。
 嬉しいです!! 無限なる感謝~
 全てが光に変容され愛と光で充満されますように~
人類の神性復活大成就!! 五所川原市:T

<秋田県>
秋田県の千田です。
この度は新聞配布をさせて頂き、ありがとうございました。
1日に、秋田県能代市、五城目町、八郎潟町で行いました。
配布者は、4名です。
祈り心で配布していると光の器になれた感じがして、中から無限なる喜びを感じながら配布させて頂きました。
ありがとうございました!

<福岡県>
◎今回は、第一回目の配布地区からさらに中心から拡大した形で配布を行いました。
そして、福岡市の近郊都市の筑紫野市を拠点に新しく含め、福岡都市圏が市の南側に拡大している状況に合わせて、光のエリアの拡大を計りました。(5名で12地点に配布)

配布エリアの広さに比べて、配布枚数(100部)の制限がありましたが、過去に比べて次元が上昇しているのと、配布者の波動のレベルアップも含めて、一枚の新聞はそのエリアに及ぼす力というものが強大になっていると感じますので、この数枚で広いエリアをカバーできたものと確信いたします。本当に素晴らしい事であると思います。
又、祈りの新聞の配布のみでなく、配布を行った神人方の光の足跡の働きも見逃せないと感じました。配布新聞の拠点間を結ぶ光のメッシュと神人の光の足跡との複合的なパワーで強力な光の網が日本全国にわたって張り巡らされたと思いますと、大成功、大成就といえるのではないでしょうか。
今回のご計画に深く感謝申し上げます。福岡市I.F

◎今回は県庁所在地以外に配らせていただきました。
久留米市青峰町、南町、30枚。
小郡市小坂井、津古、20枚
糸島市波多江駅南、20枚
太宰府市観世音寺、石坂、宰府、30枚
心をこめて、配布のお宅様の神聖復活をお祈りいたしました。この地球に一日も早く世界平和が顕現することを切に願うものです。
この度は、私にわざわざ100枚お送り下さった今田様に心より感謝申し上げます。
福岡市:I.M

<兵庫県>
◎今回は配り終えて自宅に帰り、しばらくしてから、エネルギーにあふれていることに気づきました。一人ではなく、全国で同時に行っていることだからだと思いました。皆さま有難うございます。神戸市内に100部配布。神戸市:M

◎いつもありがとうございます。雨も上がり、少し、肌寒い朝です。
先月までの暑さがうそのようです。
5時10分過ぎより、新聞 100枚配布しました!
終了時刻 6時ぐらい
配布者:神戸市 O.H・妻 O.M

◎私は兵庫県宝塚市と西宮市をまたいで、150枚。28日月曜日も同じ意識で約1400枚。風を感じながら配布出来、無限なる感謝です。お声掛け有難うございました。兵庫県:H

<福井県>
◎新聞配布を、都合で、今日(2日)させて頂きました。
 勝山市旭町 40枚
 永平寺町 60枚
 Tさんと二人で、配らせて頂きました。
 この様な、機会を頂き、感謝します。無限なる幸福、  無限なる喜び 
 勝山市:N

◎9月29日に福井市の越前海岸の3つの町に100部配らせて頂きました。
日本海から世界に繋がっている。と思いながら、一軒一軒「このお宅のすべてが光に変容、大成就」「このお宅と人類の神聖復活大成就」とお祈りしながら配れました。ありがとうございます。福井市:I.S

◎白光の光りの滝をあびながら祈りの新聞を、3か所の市に一軒一軒に届けに置かせて頂いて来ました。今朝4時に、今田さんにメールさせていただいてから自然に身体が動いてました。福井市、敦賀市、小浜市に200枚置かせて頂きました。(一枚一枚が貴くて置かせて頂く気持ちでした。)まだ余韻が残ってます。ありがとうございました。福井市:I.R

◎新潟県の3か所の市に100部ずつ300部配らせて頂きました。
1、両親の故郷である新発田市に配りました。新発田城の近くの西公園に車を駐車して、自転車で配りました。配り終えて西公園に戻ろうとしましたが、場所が分からず、市内をぐるぐる回っていました。
歩いてる方に聞くと、全然違う場所にいました。(新発田市を浄めて下さいました。)

2、新潟市は護国神社に駐車して雨が降っていましたから、傘をもって歩いて近くの住宅地に配布を終え、護国神社でお祈りしました。ちょうど、遺族の方と神官が勢揃いの総会の最中で知事が挨拶を始めた時に、お祈りと印を組ませて頂き、この機会を通して五井先生が日本のすべての遺族に光を送られていると感じました。時・人・場所と全てが完璧でした。

3、五井先生の故郷、長岡市の高台にある、五井先生が少年の時、座禅されたお寺のある街に配りました。そのお寺でお祈りをしてご自宅にも配らせて頂き、自転車で配布スタートしました。
10件目ぐらいで「五井」の表札のお宅がありました(五井先生のご実家かは不明です)、比較的新しいお宅でした。
差し入れ口に新聞を投函して、目立たない場所で感謝のお祈りと印を組ませて頂きました。(100部配布で「五井」さんは1軒だけでした。)
いつのまにか陽が差し秋晴れになっていました。ここに導かれたのは五井先生が喜ばれておられる証を見せて頂いた気がしました。五井先生の故郷に配布させて頂いているという現実を、全国の皆様と共有しているシンクロした不思議な空間でした。
そして、全国に皆様と共に新聞配布させて頂けた幸せな一日でした。福井市:I

<高知県から祈りの応援>
皆様それぞれ働きがありますね。
私も陰ながら四国の有志で10月1日まで11日間新聞配布活動が大成就しますようにお祈りいたしました。香美市:K

<沖縄県>
◎感謝です~五井先生、沖縄の神々様にお使い頂き、只ただ感謝のみです。
きっかけをお作り下さいまして、感謝、感謝です。
これからは、配布日関係なく本部に発注して配ります。宜野湾市:K

◎10/1沖縄市の知花(ちばな)城跡で神聖復活の印を組んで、越来(ごえく)城跡公園地区(Nさんの自宅付近)に配布しました。
知花城跡と越来城跡は以前から気になっていた場所でしたので今回、祈りの新聞を配布するに当たり神聖復活の印で感謝の祈りを捧げてから祈り新聞配布をスタートしました。
あいにく10/1は沖縄市は雨でしたが印を組んでいる時間は雨も上がり太陽が出て助かりました。
沖縄市の新聞配布を終えて後読谷村(よみたんそん)座喜味(ざきみ)城跡で神聖復活の印を組んで感謝の祈りをした後私の自宅付近に感謝の想いを込めて祈りの新聞配布しました。住まわせて頂いている地域に感謝の想いを込めて一軒一軒祈りながら配布させて頂きました。ほんとに良い経験をさせて頂き感謝です。知花城跡と越来城跡は縁があるようでして、最近、何かと知花や越来というwordを見聞きするので気になって、知花城跡、越来城跡で神聖復活の印を組ませて頂きました。沖縄市に宇宙神の光が降り注ぎますように〜座喜味城跡では風がとても心地良く幸せな気分で神聖復活の印を組ませて頂きましたー。

◎10月1日無事配りました。ありがとうございました。
沖縄市と読谷村にNJさん、NMさんKで300部配布。読谷村:K

◎皆様に配って頂きました。
名護市30部:O。宮古島平良市30部:S。那覇市松山19部:T。西原町11部::M。沖縄市10部:N
報告:那覇市:T。無限なる感謝です。

<茨城県>
いつもお世話になりまして誠にありがとうございます。
地元、茨城県の他に、本日、9月28日
埼玉県北葛飾郡杉戸町
群馬県館林市松原町
に100部づつ計300部配らせて頂きました。
えもいわれぬ達成感を感じさせて頂きまして、感動いたしました。
いつも貴重な機会を与えて下さり、心より感謝申し上げます。
つくば市:H

<神奈川県>
◎横浜市南区六ッ川町に配布しました。
素晴らしいお仕事をさせて頂き、ありがとうございました。横浜市:Y

◎先ずは岩手県、山形県のご報告です。
・山形県は山形市 寿町 桜田西を3人で配布しました。
・岩手県は遠野市 六日町に3人で配布しました。
全ては車での移動ですので、神社⛩での印と合わせてして参りました。
今回は以前から行きたいと思っていた、東北地方に五井先生の光を器として運ばせていただき、お祈り、印が組めて幸せな時間でした。また東北の法友との交流も、私にとってかけがえのない時間でもありました。
このような企画、実行に心から感謝申し上げます。茅ケ崎市:U

◎この度も祈りの新聞を配布させて頂きまして、
本当にありがとうございました。
あっという間の100部でした。
50部は会社の近く、後の50部は息子の幼稚園の近所に配布しました。
今田様の尊いお働きに、いつも感謝と尊敬です。
配布した場所:神奈川県、茅ヶ崎市寒川町&中海岸です。
ご報告させて頂きますね。
無限なる喜び
茅ケ崎市:M

◎何時も世界平和の為のご活躍ありがとうございます。
配布地域 秦野市渋沢、平沢 
配布日  10月1日
配布者  秦野市:K
当日は雨があがり、新聞配りには良い天気に恵まれました。
大分前にした新聞配りの時より、おかげさまで一軒一軒丁寧に新聞配りが出来ました。
参加させていただきありがとうございました。

<滋賀県>
10月1日、世界平和の祈りの新聞100部配りました。
配布地域:滋賀県橋岡町
草津市:S

<山口県>
新聞を山口市において4人で100部配りました。
また、下関市にてNさんが100部配りました。と連絡受けました。
山口市:S

<東京都>
◎一昨日、昨日の2日間で、祈りの新聞100部を配布いたしました。
ありがとうございました。貴重な体験でした。
一軒一軒、お祈りをして、ポストに投入しました。きっと五井先生のお光が届けられたと確信しています。
配布地域:東京都荒川区西尾久町
配布者:荒川区・T

◎本日、100部、新聞配付完了いたしました。配布先は下記の通りです。
<板橋区>南町、幸町、中丸町、大山東町、
<豊島区>高松
我が家から板橋区区役所まで歩き、途中配付して行きました。
ちょっとだけ、池袋のある豊島区にも配付しました。
東京は、チラシお断りの意思表示をしている方が多いので、捨てられるかもしれない可能性が高いのですが、その家の方々のことを思い、祈りと共に光を送りました。

今田さまのお声かけにより、有志が心をひとつにして、日本を愛と光に包んでいますね。
プロジェクトに参加させていただき、ありがとうございました。
すべて完璧 欠けたるものなし 大成就   配布者:板橋区、I
 
<佐賀県>
今回の新聞配布の件ですが先日の日曜日(9月27日)に佐賀で集会代りに食事会があったのですがその時に参加者6名の方に今田さんからの趣意書と新聞100部を全員に配布し皆心よく引き受けてくださいました
もう既に配布された方もおられたようですが一応ここ2、3日のうちに配布終わる予定です
今回はすべて佐賀市内の会員の方ですのでほとんど配布地は佐賀市近郊だと思います
これからもよろしくお願いいたします。伊万里市:U
 
<長崎県>
新聞ありがとうございました。
大雷鳴・大嵐に始まり
中秋の名月に終わりました!
無限なる感謝です。
配布先:長崎県内
佐世保市:M
 
<富山県>
本日10月1日午後、送っていただいた「世界平和の祈り」
の新聞100部を配布させていただきました。

配布の地域:魚津市金浦町、火の宮町、中央通り
配布者名: T,J、妻T、U

配布前に小雨が1時間ほど降り、太陽が出ました。
「〇〇家と人類の神性復活大成就」
「このお宅のすべてが光に変容されますように」と
祈りながら配布させていただきました。
今年は、年末までにまだまだ大きな変動があるようです。
その前に、全国で「世界平和の祈り」の新聞を一斉配布
されたことは五井先生の御心と思います。
参加させていただき無限なる感謝です。
人類の神聖復活大成就!  黒部市:T

◎9月21日に配り終えました。頂いた言葉を一軒一軒唱えながらお祈り心で配らせて頂きました。終えた書付を見ますと、98軒分でした。雨で二枚重ねて配ったかもしれません。98%の確率の達成率でしたね。
この体験で感じたことは、自分のお祈りの感じが少し深まったように感じた事でした。ありがとうございました。
 五井先生のご法話からなんですけど、この新聞に触れただけでご縁ができるんですよ。という言葉がありました。凄いことだと思います。
無限なる感謝・無限なる光明・無限なる命
富山市:N
 
<大阪府>
◎いつも有り難うございます。
本日の新聞配布の報告をさせて頂きます。
場所 大阪府吹田市五月ヶ丘7丁目~25丁目  100件
 今回も1件1件祈りながらの新聞配布、充実した時間を
 過ごしました。 無限なる感謝です。
吹田市:T.F
 
◎いつもお世話になりまして有難うございます。
今日の報告をさせていただきます。
Hさん  四条畷市 楠木正行公石碑近辺 100枚
Kさん  吹田市  ご自宅近辺 100枚
Oさん  大阪市  大阪府庁近辺 100枚
爽やかな日差しで配りやすかったです。
有難うございました。
大阪支部:O
 
◎この度は、全国一斉配布に参加できて誠にありがとうございました。
広い地域を皆様方と配布していることが久々に集会に参加している気分でとても楽しかったです。
今後ともよろしくお願いいたします。無限なる喜び、感謝です。
配布者:吹田市、K
配布地域:吹田市片山町3丁目、4丁目、藤が丘町
 
<宮城県>
10月1日宮城県仙台市宮町に、
頂いた100枚と、手持ちの分100枚、計200枚ポスティングさせて頂きました。
久しぶりにポスティングさせて頂いて、本当に嬉しかったです
毎日のように活動していた若い頃思い出して、又活動始めます。ありがとうございました。 
無限なる感謝。仙台市:I
 
<三重県>
◎新聞をありがとうございました。
ほとんどは、三重県伊勢市船江に配布しました。
伊勢市常盤、伊勢市御薗町長屋に少し配布しました。
参加させていただきありがとうございました。
伊勢市:M
◎10月1日の配布報告をさせて頂きます。
四日市市平津新町 40枚
桑名市汐見町   60枚
以上です。無限なる感謝。四日市市:S
 
<広島県>
いつもお世話になっています。
本日、予定通り、下記の地域に「世界平和の祈り」の新聞を100部配布しましたので、ご報告いたします。
広島市西区井口
今後ともよろしくお願いいたします。
無限なる感謝    広島市:T
 
<千葉県>
◎本日、無事に祈りの新聞配布を行う事が出来ました。
前回配布した場所の続きを行ないました。
その時、前回配布した場所を通って行ったのですが、
以前と比べて、少し雰囲気が良くなっているような気がしました。
祈りの新聞配布を通して光がまかれていたのでしょう。
何度か何気なく空を見上げると、雲間から太陽が顔をのぞかせていて、
温かく見守り励まし、そしてエネルギーを送って下さっているように思えました。

 無限なる感謝  市川市:N

◎本日、新聞を100部配布させて頂きました。
良い機会を作っていただいて有難うございます。
配布した地区は
市川市菅野地区です。
配布者:市川市:H

<愛知県>
10月1日,名古屋市、昭和区で配布。
U、S、K、Yの4人で配りました。
御器所八幡宮に参拝し、印を組んでから、配布しました。
豊田市:S

<岐阜県>
ご活躍、有難うございます。
「祈りの新聞」十月一日に各配布させていただきました。
大垣市、関市、羽島郡、海津市、羽島市に色々お願いしました。
昔はハツラツ?として地方へ行きまして配らせて頂いたのですが年と共に体がもうエラクなってきました。
お願いしました、大垣の瀧澤龍慶様は94歳と高齢でどうされましたか少し心配しております。
羽島市:A(岐阜羽島集会)

<愛媛県>
◎昨日新聞の配布を終了致しました。仕事が終わってからの配布なので、前回同様で松山市の中心地で柳井町です。直感で選択した町ですが、娘と2人で配らせて頂く中、とても軽やかで懐かしさが湧いてくる感じでご縁に感謝しながら配らせて頂きました。
娘は初めての体験でしたが、読んで下さった方に光が届き、気づきがあるといいな…と言ってくれました。
今回も全国一斉配布に参加させて頂きまして、無限なる感謝致します。

世界人類が平和でありますように
全人類の神聖復活大成就  松山市:A 
 
◎お世話になります。配布の報告を致します。
松山市和喜町、光洋台、石風呂町、西長戸町、吉藤に20部づつ100部配布。
松山市:T
 
<静岡県>
本日、祈りの新聞配らせて頂きました。
今日は爽やかな、とても素晴らしい日でした。
10月2日になりましたが、よろしくお願いします。
地域は、静岡市葵区伝馬町、相生町、音羽町、横田町です。
素晴らしい1日を有り難うございました。無限なる感謝 無限なる進化
静岡市:K
May peace prevail on Earth.
 
<熊本県>
おはようございます
この度は、世界平和の祈りの新聞、全国一斉配布に参加させて頂き有り難うございました
配布の地域と配布者名を報告申し上げます。
配布日―――10月1日
配布部数―――100部
配布地域―――熊本市南区
富合町、野田町、川尻町
配布者:熊本市:Y
 
<鹿児島県>
平和の新聞の配布先と配布人数8名です。
・鹿児島市松原町桜島赤水町、桜島武町、桜島西道町
 桜島小池町、桜島横山町、野尻町、東桜島町、東郡元町、玉里団地、谷山、薬師、
・枕崎市南町
今回も気持ちよく配布できました。
無限なる感謝。鹿児島市:M
 
<石川県>
◎小松市御宮町、園町、上小松町、坊丸町、長崎町に100部配布をさせていただきました。
 企画していただき感謝いたしてます。
 新聞配布の体験は貴重でした。
 一心に配り幸せでした。
 ありがとうございました。小松市:K
 
◎世界平和の祈り新聞は白山市(旧鶴来町)今町、朝日町に50部づつ100部配布しました。 
 無限なる感謝・無限なる輝き    白山市:N
<長野県>
素晴らしい機会を有難う御座います。
配布地域は小布施町と飯山市駅周辺に100部。
配布者:中間市:H.Dと母のH.Kです。
 
<岡山県>
新聞は倉敷市老松町にMさんが50部 津山市内は、Yさん、Mさんのお二人が明日終了予定です。Zは本日、ポスティング完了しました。
合計で100部となります。
無限なる喜び
無限なる感謝❣️ 津山市:Z
 
<大分県>
ありがとうございます。
宇佐市に100部配布しました。
配布者:宇佐市:M
 
<宮崎県>
世界人類が平和でありますように
日南市の松原地区と、平野地区に100部配布させて頂きました。️
貴重な体験ありがとうございました。
日南市:K
 
  
 

                 

お知らせ その他

人体と宇宙の関係について  Akihisa氏(『アイリスからの贈り物』の著者)のお話 

人体と宇宙の関係について(対談)

 Akihisa氏(『アイリスからの贈り物』の著者)のお話  真言宗多祢寺にて(YouTubeより)

 

質問)よく人体が小宇宙であると言いますが、人間と宇宙は本質的なところでつながっているというか、照合しているというか、そういう関係があるのではないかと思うのですが………

Akihisa氏)

   実は、昔、私が光の自分というものを体感したときに、呼吸というものを感じたのですね。

  人体だけではなく、生きとし生けるものは呼吸をしていますよね。で、私は宇宙の中に自分

  の呼吸があるのを感じました。ただ自分の呼吸があっただけではなくて、実は呼吸というものが全てのものの息吹とつながっていると感じたのです。

  

 仏教の中でも呼吸法とか大事にされていることがあるかもしれませんが、その時私が感じた

  呼吸というものは、実は、自分が息を吸いますと、吸ったときに全ての命が命の原点に帰っていると感じたわけです。いわゆる人体でも呼吸をしていますが、人体だけではなく、すべての 

  生きとし生けるものが息を吸うことによって全部自分自身が宇宙の中心である命の本源に帰り、息を吐くことによって、また命の本源―宇宙の中心から外側に現れてくる。

   

   たとえて言うなら、マンダラというものが仏教にありますね。そのマンダラの中心というものがたとえば、白光色、白い光だとしますと、これは私が体感したのですが、宇宙の本源にある白い光(白というのはすべての色を含んでいる)…その白い光がマンダラの中心にあるとして、その白い光がそのままマンダラの外側へ現れていったとしたら、ただの真っ白なマンダラで、何の表現も体験もないですよね。

   で、私が体感したのはマンダラの中心にある白い光が外側に現れる時に、白い光として現れるのではなく、七色の光として現れてくるのですね。それは赤橙黄緑青藍紫という虹の七色をコマに描いて、コマとして回転させたら白色になるのですが、白色というのは、実は赤橙黄緑青藍紫の虹の七色を持っていまして、この七色から無限に色が作られるのです。

   ですから、私にとって、マンダラの中心点が白い光であって、その中心から外側に広がっていく世界というのは七色の世界なんですよね。 

   で、肉体の呼吸で、吸う息の時は私たち全員がマンダラの中心点の白光色である命の本源に戻り、そこから吐く息と同時に七色の光として、この世のありとあらゆる営みを作ってゆく。

  すべての命が本源に帰り、そして又本源から現れる………

   それが、私が肉体は小宇宙であると感じている一つの要因であります。

 

  https://www.youtube.com/watch?v=VtEkKDp8VGo&t=2s

                                  文責 F.I(福岡県)

◎関連して、由佳先生のご文章を、下記に記したいと思います。

呼吸法の印について、昌美先生はこうお書きになっていました。
「自分個人の呼吸ではなく、宇宙の呼吸と全くぴたりと一つになり、かつまた全体と一緒になって呼吸をする」
「宇宙神が息を吸うと、自分も全体も吸う。宇宙神が息を吐くと、自分も全体も吐く」
                    (2009年9月号18・19頁)

お知らせ その他

祈りの新聞10月1日(木)全国一斉配布のお知らせ

祈りの新聞10月1日(木)全国一斉配布のお知らせ

 世界人類が平和でありますように

前回7月1日の全国一斉新聞配布は感動と奇跡の連続で大成功でした。皆様のご協力誠にありがとうございました。今回は第2回目の配布を10月1日(木)に企画しました。

ご協力頂ける方は下記お申込みまでよろしくお願いいたします。

 ☆募集

各都道府県で10月1日に、お住いの地区に100部配布協力下さる方を募集しております。(下記の今田宛に住所氏名ご連絡お願いいたします。※新聞は在庫からの配布になります。先着送付で4,700部用意してあります。※1日に配れない方は他の日でも大丈夫です。)

☆お申込み先

今田重男:☎:090-1391-3314(ショートメール可)

携帯 peacepole@softbank.ne.jp PC seikou37diasurvey@yahoo.co.jp

☆締め切り:9月27日(日)まで

☆レターパックでの発送となります。遠方の方などはお時間がかかりますことをご了承ください。お申込みを過ぎてしまっても、ご参加希望の場合は、お電話にてご相談くださいませ。


一部の新聞はただ某の紙ではありません。み教えをお伝えすると共に、宇宙神、救世の大光明の光の受け場であると確信しております。一斉に配ることにより、日本と世界の災難を小難にさせて頂く、ツールの一つと認識しております。

また、私たちが組む「神聖復活の印」の光りの受け場として、日本全体が愛と光の渦となり地球に拡大して下さると考えています。

 

☆また、いろいろなご事情で配布が難しい方も、10月1日に心を合わせてお祈りの応援をして頂けますと誠に有難いです。どうぞよろしくお願いいたします。

その他

全国一斉新聞配布のお礼

<全国一斉新聞配布活動のお礼>

新聞配布にご協力頂きましたすべての皆様に心より感謝申し上げます。
特に、北海道全体の働きかけに、平様、今村様。各都道府県の配布者の紹介で神奈川県の内村様、ご自分の県の配布と沖縄県への働きかけに千葉県の登川様には大変なご尽力を頂きました。重ねて御礼申し上げます。

6月14日の早朝のお祈りで「新聞配布」の直感を頂き、全国一斉新聞配布活動に繋がりました。
用意していました、47都道府県へ100部づつ4,700部は北海道から沖縄まで各都道府県から申込み頂き、用意していた、部数を超え、5,230部を送らせて頂きました。
今回の活動を通して「日本全土に愛と光の渦を巻き起こしたと確信しております。そして、次への発展の基礎となりました。」

◎次回開催予定:10月1日(木)~4日(日)

(主催者:今田重男 拝)

<全国一斉新聞配布の北海道の報告です>
世界人類が平和でありますように
「世界平和の祈り」全国一斉配布計画のご神事に参加させていただきました。
今回、今田さんの配布計画を読ませていただき、「世界平和の祈り」の新聞について
認識を新たにし、本当にただ一枚の紙ではなく、光を配るツールなのだという意識で
「無限なる光」と心の中で唱えながら、一枚一枚ポストに入れました。

以前は、「(自分に)光が入ってくる」というイメージで新聞を配り実際そのように
感じていたのですが、今回は「光を配る」ことを意識して配らせていただきました。

今回のご神事を通して日本全体が光の受け場となり、世界に「神聖復活の印」が広ま
ることを願っています。

今日配布した北海道の報告です。個人の持っている分もプラスしましたので、総枚数
は以下のようになります。代表者だけということでしたが、参考までに配布した方の
お名前も載せさせていただきました。

◎北海道配布枚数(7月1日現在)
札幌市 885枚(Iさん150枚、Mさん100枚、Sさん50枚、Kさん100枚、Hさん100   
枚、Mさん100枚、Jさん50枚、Aさん100枚、Oさん35枚、T100枚、) 
稚内市 100枚(Aさん)
釧路市 100枚(Tさん)
旭川市  50枚(Iさん)
岩見沢市 50枚(Kさん)
北見市  30枚(Tさん)
帯広市  20枚(Tさん)
十勝管内 80枚(Tさん)

合計 1,315枚
このあと、他に配っている方がおりましたら(確認中)、また連絡させていただきます。

無限なる感謝
無限なる成功
平 秀司

 <Kさん、Oさんと今村さんの感想です。>

Kさん:  
日を決めて、みなさん一緒の配布が素晴らしかった。これからもやりたいですね。
一人で配布していても、他の皆さんと繋がっている。今まで、ずっと一人で配布を続けてきて、
中だるみ感があったので、今回の一斉配布で、新たな気持ちで、また始めることができそう。
家の前に出ている方などに、お水の感謝などのピースドールと一緒に配布し、少し会話も出来ました。

Oさん:  
すごい意味があると感じました。足が少し痛むので、配布不参加と思っていたのですが、思い切って、配布に参加出来て良かった!  やってみて、今回は今までとは違うとはっきり思いました。全国一斉配布、思いついたアイデアが素晴らしいです。日本中が一緒で、と思うことが楽しい。家の外にいらっしゃる人2~3人に声を掛け、新聞の意味をお伝えすることも楽しかった。天候も良し、最高でした。「何かが動く、これによって!!」 (電話で力強く語っておられましたよ)

今村さん:
今田さん本当に良かったですね!!
今田さんの平和を希求して止まない無私の心に、五井先生、大光明霊団の神々様、そして、地上の神人の皆様が一つになっての大成功、大成就であったと思います。
シナリオ通りに完全完璧に、そして、喜びと感謝で私たちも参加させていただくことが出来ました。
また、私自身は、今回のことで、何が、個人にとっても、人類にとっても大切なことなのかを、原点に立ち戻り気付かせていただきました。
貴重な体験を皆様と共に共有出来て、心より有り難く思っています。

また、次の神人チャレンジに臨みたいですね!
溢れ出る無限なる、ありがとう、です。
私、今村にとっては、7月1日が最高の誕生日となりました。湧きいづる喜びと感謝に溢れた一日を過ごさせていただきました。五井先生と神人の皆様方とご一緒に、日本に向けて、世界に向けて、地球と人類に向けて、無限なる愛をお届けさせていただいたと、確信、実感しています。

世界人類が平和でありますように。
日本人と地球人類のすべての神聖復活大成就。
今村樹憲

【福岡県の方の感想】
世界人類が平和でありますように

 7月1日の「世界平和の祈り」の新聞一斉配布に参加させていただきまして、誠に有
難うございました。福岡市内で100部配布させていただきましたが、私一人ではなく

数名で福岡市内のポイントをある程度分散して配布を行った方が効果的ではないかと
思い、福岡市の7区の内5区(5名)を設定して、中心部を囲むようにそれぞれの地域
におられる

法友方に呼びかけまして、配布を行わせていただきました。今田様から頂いていまし
た五井先生のお話、法友の体験談、村田長老導師のお話などのプリントも各担当者の
皆様にお配りしていましたので、それぞれが特別な使命感や決意をもってご神事に臨
ませていただくことが出来、終わった後の皆様は一同に成就いたしましたことへの感
謝と感激と歓喜の言葉を述べられました。

 博多区を担当された一人の法友の方は僅か10部の割り当てでしたが、この地域が市
の中心部の商業、ビジネス地域であるため、住宅も少なく、かなり時間をかけて配布
先を選定されて完了されたそうです。割り当て枚数の多寡とは関係なく、それぞれの
担当者の方々は同等に大きな働きをされたように確信いたします。

 私は住宅地区を中心に回らせていただきましたが、最初の配布の時点から、周りの
次元が上昇していたのを感じていました。一軒一軒回るごとにそれは高揚し、今回の
このご神事の重要性を悟らせていただいた次第です。終わりまして帰宅の途中、自宅
の近くの一つの小さな駐車場に51ナンバーの乗用車が3台並んで駐車しているのを見
せていただき、五井先生がお喜びになって、祝福のサインを送られているのを直観で
悟らさせていただきました。この度のご神事に参加させていただきましたことを、参
加メンバー5名全員、深く感謝申し上げます。    代表 井上文愛

【福井県の方の感想】

全国一斉配布に参加させて頂きありがとうございました。

  当日、一枚一枚の新聞が尊くて、  ポストに入れる時、

  自分の手がスローモーションで動いてるように見えました。

  ありがとうございました。 

  あまりにも素晴らしいので、もう100部お願いして、 

  次の町にも配布させてきました。

                岩本利恵子

お知らせ 福井

令和2年7月1日、「世界平和の祈り」の新聞、全国47都道府県に一斉配布計画です。

世界人類が平和でありますように

今回の新聞配布計画大成就の準備が整いました。
その理由は北海道から沖縄までのすべての地区が引き受けて下さいました。
もう1つは47都道府県に100部づつ4,700部を用意させて頂きましたが、発送部数が5,130部と目標数を越えました。
ご協力下さいました皆様に無限なる感謝を捧げます。

無限なる感謝
無限なる輝き
無限なる成功
無限なる大成就

 

世界人類が平和でありますように 

7月1日、「世界平和の祈り」の新聞、全国47都道府県に一斉配布計画です。(7月5日の大行事に向けてのお願い)

募集:各都道府県の方で7月1日にお住いの地域に100部配布協力下さる方を募集しております。(下記の今田宛に住所氏名ご連絡お願いいたします。※新聞は在庫からの配布になります。※1日に配れない方は他の日でも大丈夫です。)

 <計画への経緯:6月14日の朝のお祈りで「新聞配布とひびき」本部に発注いたしました。>

1 福井市の私の自治会に30部配布。(6月18日大成就)
2 福井市の私の地区に全戸に2500部配布。(6月20日大成就)
3 福井市に700部配布。(6月22日大成就)

4 福井県の平成の合併前の35市町村に100部ずつ3500部配布。(予定6月30日)

5 全国47都道府県のお住まいの地域に7月1日の自由な時間に、皆様の協力を頂いて100部づつ4700部配布計画です。

 

1枚の新聞はただの紙ではありません。み教えをお伝えすると共に、宇宙神、救世の大光明の光の受け場でもあります。一斉に配ることにより、日本と世界の災難を小難にさせて頂く、ツールの一つと認識しております。

また、私たちが組む「神聖復活の印」の光りの受け場として、日本全体が光と愛の反射鏡になり地球に拡大して下さると考えています。
 7月1日に配布する事が最大のチャンス考え計画させて頂きました。
◎募集:ご自分の都道府県のお住まいの地域に100部配布協力下さる方を募集しております。今回の配布は「神聖復活の印」の受け場として7月1日、全国一斉配布の御神事と受け止めて配布をお願い致します。

ご了解頂ければ100部、送らせて頂きます。

無限なる成功
今田重男:☎:090-1391-3314(ショートメール可)

peacepole@softbank.ne.jp PC seikou37diasurvey@yahoo.co.jp

世界人類が平和でありますように
五井先生、昌美先生の願いであります神人発掘の手段として、月刊”世界平和の祈り”の新聞を配布をお勧めします。(現在は発刊中止です。配布は在庫の分からです。)
新聞には「教義・人間と真実の生き方」と「世界平和の祈り」、「」、「マンダラ」の説明もあり、五井先生、昌美先生の一番小さなご著書と思っております。

五井先生のご著書「天と地をつなぐもの」の161ページに神霊側と五井先生との問答で霊側が「人間世界の苦しみを救うにはどうすればよいのか?」の問いに対して、

五井先生「人間の本体を知らせ、神の理念を知らせることです」
霊側「どうして知らせるのか」
五井先生「真理の書物をできるだけ早く、できるだけ広く、普及させることだと思います」・・・・・となっております。

   

新聞配布の大切さの確信がさらに深まったのが、兵庫県芦屋市のMさんの体験談です。

「私は平成24年 の1月に五井先生の夢を観ました、その中で五井先生が「神戸全域に”世界平和の祈り”の新聞を配ると良いよ」とおっしゃる同じ夢を二度観ましたので、早 速、月300部の年間購読を申し込みました。ピアノを教えるため、神戸市内各地に出かけるので4回に分けて配る計画をたてて、「このお宅のすべてが光に変 容しますように」とお祈りしながら「救世の大光明の光りのチケット」を配るつもりで配りました。
配り終えて、家に帰ると、配った70件のすべての家から守護霊様守護神様の感謝 の波動が届いて、笑顔が浮かんできて、喜びと感動で胸が一杯になりました。
そして、次のレッスンのためその近くに来たとき、その地域の家々が光っていたので不思議に思っていると、中から「新聞を配ったからだよ」と”ひびいて”きました。
この時、五井先生が夢に現れ「新聞を配ると良いよ」とおっしゃった夢の真意が理解できました。
無限なる感謝です。以上が私の新聞配布の体験です。」

 

村田正雄長老導師(故人)の生前のお話しです。

「ある方が亡くなったのですが、迷って自分の行き場所が分からず、その方の守護霊さんが光のルートを探して、亡くなった方の友達のイトコが世界平和の祈りの新聞をもらっていたので、その光明を頼りに導くことが出来たそうです」
世界平和の祈りの新聞は救世の大光明であり、真理であり、新聞をもらった方の守護霊さん守護神さんは配られた方に合掌礼拝なさっておられ、陰徳を積むことになります。   

お知らせ

二度目の緊急願い from: 今村 樹憲: Urgent Call (modified version Step.3)

件名: Fwd: 二度目の緊急願い
from: 今村 樹憲

国内外の日本の合気道でご縁ある友人の皆様へ。
(bccで発信させていただいています。ご了承ください)

今、皆様には、新型コロナウイルスの対応で健康面、日々の生活や経済面でも、大変な状況の中で日々お過ごしの事と思います。くれぐれもお身体を大切にお過ごしください。

私は、札幌の円山の裏手の山合い的な郊外に住んでいます。毎日の小一時間の散歩と1週間に一度の食料の買い出し以外は、ほとんど家の中で過ごしています。年金生活がベースなので、さほど生活で不自由はありません。合気道は、道場での稽古の代わりに家の中で、毎日1~2時間は自分の稽古トレーニングを続けています。道場稽古とは別に、この自宅での自主稽古は、もう50年以上続けていますので、今のペースには慣れています。ただし、今回は、少しやり過ぎたようで、気が付かないうちに腰に負荷が掛かり過ぎたようです。気をつけたいと思います。

以下、新型コロナウイルスと、どのように向き合うか…。現実の対応の奥で、もっと本質的なところで、合気道に関わる私たちが、個人や人類のお役に立てる時は今だ!と思い、特に海外の合気道や武道に関わる友人たちに向けて、緊急メッセージを発信しています。3月10日に次いで、今回が2回目の発信となります。

ご自分の生活の事だけでも、大変でしょうが、もしお時間があればご一読いただいて、ご賛同頂ければご一緒に、地球と人類のために、手を携えて行きたいと願っています。
よろしくお願い申し上げます。

世界人類が平和でありますように
感謝を込めて
今村樹憲

……………………………………^_^

タイトル 「二度目の緊急願い」(step.3)

最も敬愛する、平和合気の友人達へ

今まで、私と一緒に合気道の稽古に励み、世界平和を祈り続けてくださり、ありがとうございます。
心よりありがたく、嬉しく、幸せに思っています。また、私の本当の家族以上にお互いのことを思いやり、共に手を携えて、そして、この地球を支えてくださり、ありがとうございます。

今、コロナウィルスの感染で、地球全体がとても厳しい状況に立たされています。
皆さんのご家族友人の方々の健康は大丈夫ですか?  日々の生活や経済的に支障をきたしてはいませんか?
海外の友人たちからは、現実の生活の中で、大変な状況に追い込まれていることも聞いています。にも関わらず、自分やご家族の事と同時に、人類全体のことを心配して、私と一緒に、すでに新しい人類の未来作りをはじめていらっしゃる方もおられます。

今、コロナウィルスの拡大を防ぎ、最小限にとどめるために、私の周り、日本、そして海外の国々でも、医療関係者だけでなく、あらゆる分野の人々がお互いに手を差し伸べ、困難に遭っている人々を助け、協力してこの困難に立ち向かっています。医療関係者を始めコロナウィルス対策、対応に力を注いでおられる皆様に、心より感謝を捧げたいと思います。

一方で、合気道の稽古に励む私たちは、この現実的な世界の奥に、この世界を支え動かす別の大きな力があることも知っています。その力をはっきり認識している人、うすうす気づいている人、まだ表面的には気づいていなくとも、心の奥で気づきが始まっている人々…様々です。

合気道は、武道の世界です。当然、現実的な強さも求められます。その現実的な強さを遺憾なく発揮するには、内面の奥の本当の強さが必要です。本当の強さとは、一言で言えば、自分を信じる力、自分を愛する力です。

自分を信じ、愛することができるから、他の人も信じ、愛することができる。その結果は、自分の中にも、相手との間にも、信じ合う愛し合う心、すなわち「合気」「愛気」が生まれます。その「合気」は、絶対に相手との対立の心を生まない。相手もそのことを感じます。だからお互いに争うことがない、戦うことがないのです。

その「合気」「気」は、もともと宇宙の中心から生まれた「気」と、我々が住む大地の「気」が、私たちの肉体を通して、縦に1つに結ばれ、天地一体の「合気」となり、そして、人間同士のお互いを結ぶ「合気」となり、
地球上に横に広がって行きます。この宇宙のすべての存在が和合し、大調和に導くのが「合気」です。

合気道開祖、植芝盛平先生が合気道を創始された原点は、ここにあると私は確信しています。直接植芝先生を目の当たりに拝見し、お言葉を拝聴し、開祖の放たれる「合気」の響と言霊をはっきり観じることができました。とても幸せな体験でした。

今こそ、合気道に励む私たちは、開祖、植芝盛平先生の合気道の心、合気道の精神を遺憾なく発揮して、人類の新しい未来を作り出していく、本来の役目を実行するときに来ています。

私たちの命は、この現実の世界を生きる肉体の命と、もう一つ、肉体の命の奥に永遠の生命が厳然と存在しています。肉体の命が消滅しても、ずっと永遠に生き続ける本来の生命です。この私たちの生命は、宇宙の中心の生命の本源と直結していると私は直観しています。

もちろん、コロナウィルスに対する現実的な対応はとても重要で大切です。その現実対応とは別に、私たちはコロナウィルスを通して、本来の人間のあり方、内奥の生命に基づいて、この事態と向き合う必要があります。

合気道の世界には勝ち負けはありません。善悪もありません。勝敗や善悪にこだわった瞬間に、自分自身に負けてしまっています。全く同じことがコロナウィルスに対する私たちの対応にも言えると思います。コロナウィルスを人類の敵とみるのか、あるいは我々人類の目覚めに遣わされた存在とみるか…。私たちは、今大変な困難を強いられながらも、ウィルスの中に人類に大事なことを気づき示唆する何かがある、と見るのが合気道人です。

この後の話しは、合気道と直結する内容ではありません。ですので、私のメッセージを他の人々にお伝えいただく時には、合気道の指導者の一人である私のメッセージとしてではなく、この地球の幸せと世界の平和を願い、祈り続けてきた個人としての、私見の発信と受け止めてください。

ここからが、私の再度のお願いです。
前回の緊急呼びかけでもお願いしましたが、内容の加筆、一部修正を加え、あらためてお伝えします。

1. 世界平和を祈りましょう。ご自分のご家族の幸せも含めて。日本語、英語、各国の言語で。
私たちの家族や地域が平和でありますように。
May peace be in our homes and countries.

世界人類が平和でありますように。
May Peace Prevail on Earth.

2. 神聖復活の印を組み続けましょう。一回一回の印を心を込めて。
コロナウイルスを通して、私たち人類は、本来の生き方にすでに目覚めた!
と、明確にイメージしながら、組みましょう。

3. 周囲の友人たちにも、神聖復活の印を伝えましょう。
私が印を直接お伝えした海外の方は、2018年の秋から数えて100名を超えたくらい。途中から記録が不確かです。その後、私がお伝えした方々が、他の方々にさらにお伝えしておられるかどうか、私は直接把握していません。その伝播の手続きについては、すでにご案内していますが、不明であれば、私にお問い合わせください。

4. 同じ時間に、一緒に祈り、印を組む。
すでに、前回お伝えしたように、私は、起きている時間の毎時に、祈り、印を組んでいます。
その時の状況によりますが、定時に、印は1回、7回か、もしくは21回続けて組んでいます。皆さんも、毎時刻に一回でも良いので、ご自分のご都合が良ければ、一緒に祈り印を組みませんか? そうすれば、いつでも毎時の初めに、世界中のどこかで一緒に祈り印を組んでいる状態が続きます。私たち人類の心の支え、安心につながります。世界平和実現の大きな推進力になりえます。

また、今、私は、世界平和を祈り、印を組んでおられる日本各地や、一部の世界の国々の人々と、インターネットZoomを介して、画面を見ながら一緒に祈り、印を組んでいます。このZoomの中に、合気道の私の友人たちの参加も、現在進行中です。

合気道の人々は、祈りや印の受け止め方にも違いがあると思われます。Zoom以外の他の方法でも、画面を見ながら、一緒に祈り、印を組むことも考えられます。たとえば、YouTubeなどでの動画配信も可能だと思います。国別にネットワークも可能だと思います。ただ、私は、インターネットの分野は不案内なので、詳しい方のご協力が不可欠となります。アイデアがあればご教授ください。

最後にもう一度、皆さまにお願いします。

人類はこの世界的なコロナ蔓延の危機を契機に、
人間としての真実の生き方、地球の本来の在り方に気付く時が来ています。世界は一つと実感しつつあります。その気付き実感に寄り添い高め合うために、多くの友人たちの叡智と行動力を必要としています。今こそ、武人として磨き上げた、私たちの心と力を合わせて、家族、地域、国々、地域と人類の平和で輝かしい未来を、実現して行きましょう!!

世界人類が平和でありますように。
無限なる愛。
今村樹憲

 

……………………………………^_^

Re: 2nd Urgent Call
    (modified version Step.3)

Dear my most respected and peaceful Aiki friends;

Thank you for practicing Aikido and praying for world peace with me.
I am thankful, happy, and happy. Also, thank you for caring for each other, for working together, and for supporting this planet more than my true family.

Nowadays, the entire world is in a severe situation due to coronavirus infection.
Is your family and friends healthy? Are you having a problem in your daily life or financially?
I also hear from overseas friends that they are in a difficult situation in real life. Despite this, there are some who are worried about themselves and their families as well as humanity as a whole, and have already begun with me to create a new future for humanity.

Now, in order to prevent the spread of coronavirus and minimize it, people around me, Japan, and other countries, not just medical personnel, reach out to each other and it is difficult. We are helping those who are here and working together to tackle this challenge. We would like to express our sincere gratitude to medical staff and everyone who is focusing on measures against coronaviruses.

On the other hand, as we practice Aikido, we also know that there is another great force behind this world that supports and supports it. Those who are aware of that power, those who are faintly aware, those who are not aware of it superficially, but who are beginning to realize it deep inside their hearts ...

Aikido is the world of martial arts. Of course, realistic strength is also required. In order to fully demonstrate its realistic strength, it is necessary to have real strength inside. In a nutshell, true strength is the power to believe in yourself and to love yourself.

You can trust and love yourself, so you can trust and love others. As a result, a spirit of mutual trust, that is, "aiki" and "love" is created both within myself and with the other person. The "aiki" never creates a conflict with the other person. The other person also feels that. Therefore, they don't fight each other, they don't fight.

The “aiki” and “ki” are originally created from the center of the universe and the “ki” of the earth in which we live are united vertically through our flesh, and the "Aiki" and then "Aiki" that connects humans to each other
It spreads horizontally on the earth. "Aiki" is where all the beings of this universe are united and lead to great harmony.

I am convinced that the origin of Aikido, the founder of Aikido, Morihei Ueshiba Sensel (O-sensei), was here. I was able to see directly O-sensei, listen to their words, and clearly see the sound and spirit of "Aiki" released by the founder. It was a very happy experience.

Now is the time for us to work hard on Aikido, to fulfill the original role of creating the new future of humanity by fully demonstrating the spirit of Aikido, the founder, and the spirit of Aikido. I will.

In our lives, the life of the body that lives in this real world, and the life of the other, eternal life is deeply present. Even if the physical life disappears, it is the original life that will continue to live forever. I intuitively think that our life is directly connected to the origin of life at the center of the universe.

Of course, the practical response to the coronavirus is very important and important. Apart from that reality response, we need to deal with this situation through the coronavirus, based on the original human way, the life inside.

There is no win or loss in the world of Aikido. There is neither right nor wrong. I lose to myself at the moment when I focus on winning and losing and good and evil. I think the exact same thing can be said of our response to the coronavirus. Do you see the coronavirus as an enemy of humankind, or as a human being sent to awaken us? We are aikido people who see that there is something in the virus that makes us aware of what is important to humanity, even though we are facing great difficulties.

The rest of this story does not directly relate to Aikido. Therefore, when sharing my message with other people, not as one of the leaders of Aikido, but as an individual who has continued to pray for the happiness of this earth and the peace of the world. Please accept and send. If there is a misunderstanding even in a small act, I will accept all criticism and criticism at that time.

Here is my proposal again toghether with additional way.

1. Let's pray for world peace, Including the happiness of your family. In Japanese, English and other languages at any time, both good to say with your mouth or in your heart as following English words.

May peace be in our homes and countris.

May peace prevail on earth. (May world peace be realized)

2. Let's keep performing Divine Spark IN (DsIN) With all your heart,imaging the true life achieved as below.

"Through the coronavirus, we humans have already awakened to our original way of life!

3. Convey DsIN to your friends around you

The number of overseas people that I directly initiated DsIN exceeded 100 people since autumn 2018. After that, I don't directly know if the people I was telling you are telling others more. We have already provided you with explanations on how to convey it, but if you are unsure please contact me.

4. Pray and Perform together at the same time.
Let's pray peace and/or perform INs together every hour once or more when you have time and notice.
Depending on my spare time, I pray 1,7, or 21times on time.

These will be a great support for the evolution of humanity. It is one idea, but if everyone in the world has more chances to perform INS together, even if it is one time, it may be done exactly once every time, so if it is convenient for you, please doit together. I would like to propose to work together. That way, at the beginning of every hour, you'll continue to pray and perform together somewhere in the world. It can be a great driving force for the realization of world peace.

In addition, I pray and perform for world peace together with people from all over Japan and sevral countries in the world while watching the screen through the Internet Zoom Prayers Meeting . Some of  my Aikido friends are already participating in this Zoom.

Aikido people also seem to have different ways of receiving prayers and INs. In addition to Zoom Meeting, you can pray and perform together while looking at the screen. For example, I think it is possible to distribute videos on YouTube. I think it is possible to have a network for each country. However, I don't know about the Internet field, so it is essential for those who are familiar with it to cooperate. If you have any ideas, please teach me.

Finally, I would like to ask you all again.

Now humanity needs the wisdom and the action of my friends to transform this earthly corona crisis into a true way of life and existence of humanity. Let's work together to realize a peaceful and brilliant future for our families, regions, countries, regions and humankind !!

May Peace Prevail on Earth.
With Infinite love and harmony,
Tatsunori Imamura

……………………………………^_^

お知らせ

田中長老導師講話(文章)

① 田中長老導師講話・国際文化会館・2019,12,17

② 田中長老導師講話・大阪支部・2019,10,27

③ 田中長老導師講話・福岡市・2019,7,21

これらの講話記録のまとめの作成の経緯を以下にご説明させていただきます。

1.    今回の2019年12月17日の国際文化会館での講話会記録・・・・・他の法友か
ら頂きました、研究員のK氏の作成された講話記録を私の方でより行じ易く、イ
ンパクトを効果的に表現する目的で、原文の講話記録の内容はそのままで、お話の順
序などの再編成や、一部割愛を行いました。神聖復活の印を組む時の、心の中で唱え
る言霊の説明文を一目で理解できるように表であらわしましたのは私の方の創作で
す。(内容は原文と間違いありません)
2.    大阪支部での講話会記録(2019年10月27日)・・・・・・これは、大阪支部
のホームページの動画コーナーの動画を私の方で文章化したものです。
3.    福岡市での講話会記録(2019年7月21日)・・・・・・私がこの講話会に出
席して、録音記録を行ったものを自ら文章化したものです。

わずか半年で三回の講話会記録をまとめさせていただきましたが、その都度、“神聖
復活の印を組む時の心の中で唱える言霊”の内容は変遷してきました。

講話会の中で田中長老導師の話された真理の解説は以前のものから連続的に進展してきたものであり、以前のものに遡るほど詳細に解説してあり、見逃せないものがありますので、一応皆様に知って頂きたいとは思います。

福岡市 講師・井上文愛(いのうえ ふみよし)

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