白光真宏会-北陸

動画・音声

世界平和の祈り。(日本語・英語)

五井昌久先生ご法話 (330話) ◎後半(五井平和財団)関係/富士宣言について/新しい文明を築くイニシアティブ /◎高橋英雄氏講話。/◎五井先生の詩の朗読。

 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆<五井先生ご法話(本部>☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

1  五井昌久先生の統一とご法話
2  五井先生の珍しいお叱り1
3  五井先生の珍しいお叱り2
4  全託・・感謝・・祈り
5  消えてゆく姿の真理を体得せよ
6  肉体の命を捨て切ると本当の天命が生きる
7  己の無知を知り常に改める心
8  宇宙運行の変化に備えての浄化作用
9  これからの日本これからの世界・・五井先生講演会より抜粋
10 千万人の祈りの力

11  五井昌久先生 五聖者合体1
12  五井昌久先生 五聖者合体2
13  五井昌久先生 五聖者合体3
14  五井昌久先生 五聖者合体4
15  五井昌久先生 五聖者合体5
16  五井昌久先生 五聖者合体6
17  五井昌久先生 五聖者合体7
18   人間は無限の能力を持っている
19  すべての欲望は肉体生活の保護のために生まれる
20  五井先生ご結婚のエピソード

21 宇宙の運行の変化により地球世界が変わる
22 光に住して光に把われず
23 自分自身が平和な心を持つことです
24 すべてを自分の過去世からの消えてゆく姿に
25 自分を赦し、自分を愛す
26 地位があり学問がありお金があればあるほど世界平和のために働かなければならない 
27 自分の幸せと世界の平和
28 すべては波動の現われ
29 本当の自由とは
30 祈りは完全なる未来を創り上げる 

31 霊と魂と魄の相違
32 法則の神と救済の神
33 霊界神界とはどういうところか
34 人間と星の関係について
35 魂の大小とは
36 自分を空しくする(空っぽにする)
37 宗教の極意-空・無為について
38 人間になぜ悪い想いがあるのか
39 天命と天職
40 人類の未来

41 祈りは生命の宣言、本心を現わすこと
42 世界平和の祈りは神の愛・人類の愛
43 悟りということ
44 人類とはどういうものなのか
45 肉体は何事もなし得ないと悟るには
46 解脱ということ
47 自己の中に一切があり一切の中に自己がある
48 天命を信じて人事を尽くせ
49 祈り心の生活
50 幽体を綺麗にし想いを神界にもっていく

51 神様の中に自分が入りきる
52 神様にまかせきる
53 この世の生活は第一巻、去るのは第二巻の始まり
54 死の恐怖をなくすには守護霊守護神とつながり信じること
55 守護霊さん守護神さんのこと
56 何事にも腹を据えてかかる
57 肉体の想いを常に祈りの中に入れ神様にお返しする
58 誠を尽くし全てを尽くして神を愛しなさい
59 自分の想いを神様の光の中におきなさい
60 神とは生命である

61 大調和に向かって進もう
62 肉体は何事もなし得ないと悟るには
63 信じ合える人間になること
64 世界平和の祈りが人類を救う
65 正覚について
66 霊力と霊能力の相違
67 肉体も精神も健全であるためには
68 天命とそれを果たすための努力について
69 最後の審判ということは
70 超、超、超、超、超現実的なことが地球で行われる!

71 神と仏の分り易い説明
72 私の教えの概略
73 人の為に尽くそうということに片寄りすぎるな
74 力まず空になる消えてゆく姿の教え
75 オール感謝を行いに現そう
76 宇宙子科学(宇宙子波動生命物理学)はホームラン
77 自殺についての質問に応えて
78 信じ合える人間になること
79 天を仰げ 天からは陽気がいつも降ってくる
80 五井昌久 講話

81 世界平和の祈りに呼応しない神はいない 
82 音楽の響きについて
83 心は身体を超越しなければ
84 自他一体感について
85 誰も彼も神界で光り輝いている
86 守護神について
87 背後霊について
88 死後の世界について 
89 神様の道に立つ
90 己を尽くし誠を尽くし神を愛する

91 外に働きかける生き方と内に働きかける生き方
92 頭で分かることと本当に分かること
93 過去世の因縁について
94 お釈迦様の悟り
95 良いことも悪いことも消えてゆく姿
95 今を活かすとは
96 肉体にある間に迷いを覚ます
97 生甲斐について
98 祈りは何故聞かれるか
99 どんなことがあっても感謝できる人間に

100 人生は連続物語
101 努力することは自力か
102 今現れている環境のすべては過去世の因縁の消えてゆく姿
103 自分のための祈りではない
104 素直に祈り、素直に愛を行ずる
105 地上天国における人間
106 世界平和の祈りをする人はみな立派に亡くなってゆく
107 世界平和の祈りは神界との約束事
108 真の教育とは
109 宗教とは充分に生命を活かすこと
110 人の役の立とうとするのが宗教心

111 親鸞の「一念の念仏」と法然の「百万遍の念仏」の違い 
112 長崎の原爆で逃げた看護婦さんの話
113 何のために宗教に入るか
114 易しい祈り言葉
115 神に心を向けていることの大切さ
116 常に神さまから頂き直す
117 執着について
118 魂の性別と肉体の性別
119 人間は肉体ではないと知ることが大切
120 真実調和した世界にするには

121 世界平和の祈りを祈ろうという想いが出たときに救世の大光明から光が流ã
122 感謝が一番大事
123 生命波動の生き方と想念波動の生き方
124 感情想念が命を邪魔している
125 宮本武蔵の宗教観について
126 祈りを続けることで、自分の運命に自信を持つ
127 気楽菩薩
128 気取らず裸の心でありのままに
129 京都道場でのお話
130 御霊祭りに集まる霊魂たちのお話

131 死後も守護霊守護神は守り続けている
132 明治維新について
133 肉体に生まれたことが原罪
134 妙好人について
135 日本はどう生きるべきか
136 佐久間先生に関するお話
137 霊光写真の効用について
138 白光真宏会と世界平和を祈る会について
139 ものを考えるということについて
140 神の子である人間と業生である人間の調和

141 宇宙子科学について
142 宇宙子科学の目的
143 結婚は奉仕
144 祈りで天変地変をくい止める
145 「天地は不仁なり」とは
146 仏は無性にしてすべてである
147 戦争や天変地変は人間の想いが起こす
148 小の虫も大の虫も活かす
149 汝の信仰汝を癒やせり
150 守護霊は自分と一つか?

151 聖書講義、ヨハネの黙示録について
152 「袖刷り合うも他生の縁」について
153 直霊が宇宙核
154 医学、宗教、科学、それぞれの立場を活かす
155 政治の難しさ
156 消えてゆく姿で神様の中に入る
157 己を知るのが一番難しい
158 完全なものからなぜ不完全が生じるのか
159 聖ヶ丘道場の成り立ち
160 唯物論者に神様の存在を納得させる宇宙子科学

161 七劫について
162 宗教の極意は神に全託すること
163 行いがすべて。真実の実行だけ。やらなきゃだめ(救世主宣言)
164 己が幸願う想いも朝夕の世界平和の祈り言の中
165 神様が世界平和の祈りを祈らせている
166 世界平和の祈りを祈ろうという想いが出たときに救世の大光明から光が流ã
167 宗教でいう太刀とか剣の意味
168 昌美は大事な大事な天使なんだ!
169 天皇制について
170 言葉と数字の深い意味

171 昌美先生についてのお話
172 宇宙に充満している自分
173 守護霊、守護神の存在を実感として体得せよ
174 守護霊守護神が自分にできないことをやってくれている
175 五井先生は生き通し
176 眠りの大切さ
177 皆さんは他の教団の人と住んでる階層が違う
178 武について
179 浄土門的法華経即神道即五井先生の教え
180 守護霊守護神の加護を実感せよ

181 想いがどこにあるかが一番大事
182 人類の始まりについて
183 自分の想いを自分で自由にする
184 愛について
185 本当の人間に脱皮してゆくこと
186 人類の始まり
187 神様が完全円満ならば、なぜくだらない人間がいるのか
188 統一とは
189 観念論の消えてゆく姿と祈りの必要性
190 誕生について

191 祈り、真言、マントラ、呪文の真意
192 五井先生48歳お誕生祝賀会
193 幽界の浄めについて
194 霊界とはどういうところか
195 想いの訓練が必要
196 神様の御心の中に入るには練習が必要
197 平和の原理について
198 暗黒思想について
199 瀬木講師のアフリカ訪問の報告を受けて
200 出世とは

201 仲のいい夫婦が死ぬと
202 どうして人間は神の子か
203 心臓の移植手術に関するお話
204 個人の救われと人類の救われ
205 魂の言葉で話す
206 常に感謝を
207 神隠しについて
208 人間は肉体ではなく波動である
209 病気についての宗教観
210 全託すれば必要なものが与えられる

211 戦争や天変地変は人間の想いが起こす
212 どんな苦難の中にあっても真の信仰があれば救われる
213 マホメットはシャンバラの責任者
214 合唱の話
215 作為のない自然な声
216 守護霊、守護神について
217 山川草木動物と人間の違い
218 命は働かなければいられない
219 年齢と眠りの質について
220 親孝行について

221 人類の起源
222 自分の行ったことが自分に帰ってくる
223 天命を信じて人事を尽くす
224 天象と人間の想いの関係
225 すべての欲望は肉体生活の安定のために生まれる
226 真実の宗教と御利益信仰
227 宗教と地球科学は一致しない
228 完全なものからなぜ不完全が生じるのか
229 人間は肉体ではないと知ることが大切
230 苦労が多いほど実りが大きい

231 神は肉体の人間の幸せだけを考えているのでない
232 いのちを活かすことが祈り
233 医学、宗教、科学、それぞれの立場を活かす
234 病気と寿命の関係
235 自分の力の限界など誰も知らない
236 蒸発人間と神懸りについて
237 逆縁について
238 自己限定をなくすことが悟り
239 外に働きかける生き方と内に働きかける生き方
240 人間は個性を持ち永遠に生き続ける存在

241 今現れている環境のすべては過去世の因縁の消えてゆく姿
242 愛と情について
243 だんだん本当の祈りになってゆく
244 魂とは
245 赤ちゃんで亡くなる魂は高級神霊
246 真妃先生誕生のお祝い
247 高い聖者はみな助け合って仕事をしている
248 想いを統一する
249 自然法爾と精進努力の関係
250 親孝行について

251 自分の本体は神である
252 何故消えてゆく姿というか
253 地上天国における人間
254 世界平和の祈りをする人はみな立派に亡くなってゆく
255 宇宙に充満している自分
256 精進努力が人間の価値
257 生甲斐について
258 今までにない平和運動
259 命は働かなければいられない
260 個人人類同時成道の祈り

261 宗教の極意は神に全託すること
262 この会のあり方
263 この会の人は全部やすらかに亡くなってゆく
264 自分一人でできる宗教が必要
265 全託すれば必要なものが与えられる
266 昌美先生の妊娠のお話
267 人間は肉体にありながら、いろんな身体を持っている
268 キューバ危機に関して
269 宇宙子科学についてのお話
270 頭で分かることと本当に分かること

271 勇気と度胸について
272 「己が幸」は人間の生きる道
273 誰も彼も神界で光り輝いている
274 アメリカ、ヨーロッパ巡行のお話
275 五井先生53歳お誕生祝賀
276 自分の力の限界など誰も知らない
277 宗教と病気の関係
278 心は身体を超越しなければ
279 神様の道に立つ
280 誕生について

281 汝の信仰汝を癒やせり
282 菩薩行として産まれてくる身体障害者の人たち
283 真実調和した世界にするには
284 実相とは空の世界か
285 守護霊、守護神は人間を守りっきりに守っている
286 感謝が一番大事
287 法則の神と救済の神について
288 人間は死んでから霊界に行くのではない
289 人間は想念波動を超えないと本当の悟りには入れない
290 仲のいい夫婦が死ぬと

291 知るということは行えること
292 祈りを続けることで、自分の運命に自信を持つ
293 憑依について
294 御霊祭りに集まる霊魂たちのお話
295 百知は一真実行に及ばす
296 神様の道に立つ
297 どうして人間は神の子か
298 同情と愛について
299 五井先生は皆さんの運命を変える力を与えられている
300 全託について

301 「神様ありがとうございます」が全託
302 やるべきことはやることになっている
303 地球科学と宇宙子科学の違いについて
304 「和して同ぜず」 について
305 五井先生50歳お誕生祝賀会
306 五井先生52歳お誕生祝賀会でのお話
307 五井先生54歳お誕生祝賀会
308 五井先生56歳お誕生祝賀会でのお話
309 常に神さまから頂き直す
310 守護霊は自分と一つか?

311 食物について
312 善人が力を持たなければ
313 人間この不思議なるもの
314 平和を創る中心の国、日本
315 銀婚式のお話し
316 五井先生という存在は
317 御霊紙の効用
318 白光真宏会のマークについて
319 教義の「自分を赦し」の自分とは
320 一人の人間が考えることの神秘

321 百尺竿灯一歩越えるとは
322 青年は堂々と生きるのが良い
323 霊障の青年の質問に答えて
324 宇宙神とは光の波動
325 万教帰一について
326 動物から進化した人類について
327 本当の常識とは
28 自分を知る
329 実相とは空の世界か
330 障りや霊障について

 

 頒布品案内 

 


2016年度平和の文化特別賞授賞式(動画)
 カザフスタン共和国ヌルスルタン・ナザルバエフ大統領


『富士宣言』公式ホームページが公開されました  

(日  本  語)  :fujideclaration.org/ja/
(英       語)  :fujideclaration.org。
(スペイン 語)  : fujideclaration.org/es/

「富士宣言」の目的

1 ☆●2015年度 五井平和財団フォーラム/「富士宣言について」西園寺理事長挨拶から1/3「心の復興からはじまる新しい文明」
2 ☆●(五井平和財団)新しい文明を築くイニシアティブ
☆●(五井平和財団)インド世界平和賞 円卓会議でのスピーチ1
☆●(五井平和財団)インド世界平和賞 円卓会議でのスピーチ2
☆●(五井平和財団)インド世界平和賞 聖シュリー・ニャーネシュワラー賞2007授賞式
☆●(五井平和財団)地球の生命と宇宙の生命
☆●2012年度 五井平和財団フォーラム 第2部(トークセッション・平和の歌声)

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆< 高橋英雄氏講話 >☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
高橋英雄氏講話:五井先生と私
 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆< 五井先生奥様のお話 >☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
五井先生奥様から見た五井先生

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆< 五井先生の詩の朗読 >☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
私とあなたはひとつ
いのちあらたに
星は輝いている
自然
本心
いのり
光の手をつなごう

 

第15回 Symphony of Peace Prayers JAPAN~世界平和交響曲・宗教・宗派を超えて、共に世界の平和を祈る~2019.5.19(SUN)

 Symphony of Peace Prayers JAPAN~世界平和交響曲・宗教・宗派を超えて、共に世界の平和を祈る~2019.5.19(SUN)は今年で第15回目。

◎ 15回SOPP動画配信

 

世界平和を祈るメンバーによる講話集

世界平和を祈るメンバーによる講話集(順不同)。大阪支部道場・他において。

◎ 竹内康益・(1)

◎ 竹内康益・(2)

◎ 竹内康益・(3)

◎ 竹内康益・(4)

◎ 木部寛

◎ 江見 淳・(1)

◎ 内村 真喜子

◎ 内村真喜子・(2)

◎ 田中 敞 ・(1)

◎  田中 敞・(2)

◎ 田中 敞・(3)

◎ 冨田 興次

◎ 登川三樹男・(1)

◎ 登川三樹男・(3)

◎ 登川三樹男・(4)

◎ 田中二三江

◎ 鈴木優孝・(1)

◎ 鈴木優孝・(2)

◎ 鈴木優孝・(3)

◎ 前田実千代・(1)

◎ 前田実千代・(2)

◎ 前田久夫・(1)

◎ 前田久夫・(2)

◎ 前田久夫・(3)

◎ 山城 剛

◎ 高橋英雄・(1)

◎ 高橋英雄・(2)

◎ 高橋英雄・(3)

◎ 吉田公成

◎ 平本雅登・(1)

◎ 平本雅登・(2)

◎ 中村和一

◎ 中村和一・(2)

◎ 菅沼一雄 ・(1)

◎ 菅沼一雄・(2)

◎ 菅沼一雄・(3)

◎ 菅沼一雄・(4)

◎ 上杉拓広

◎ 西中功・(1)

◎ 西中功・(2)

◎ 西中功・(3)

◎ 西中功・(4)

◎ キャロライン内間

◎ 中塚 禮子

◎ 吉岡誠一・(1)

◎ 吉岡誠一・(2)

◎ 生田目和幸

◎ 田中園子・(1)

◎ 田中園子・(2)

◎ 佐々木薫

◎ 今村樹憲・(1)

◎ 今村樹憲・(2)

◎ 清水 勇(聖ヶ丘道場)

◎ 棚次正和

◎ 山内一弘

◎ 安東善弘

◎ アレクサンダー神父
 浦野 みど里・(1)
 浦野みど里・(2)

◎ 斎藤秀雄(1)・引退の時お話し

◎ 斎藤秀雄(2)・地獄の話、金星の長老の話

◎ 斎藤秀雄(3)・体験談

◎ 斎藤秀雄(4)・伝教大師の話

◎ 斎藤秀雄(5)・大神様の御心に統一しなければならない時代

◎ 斎藤秀雄(6)・五井先生の偉大さ

◎ 斎藤秀雄(7)・すべては神である自分の責任

 

 

 


 

 

 

伊藤顕氏「五井先生、昌美先生」を語る。宇宙子科学(CWLP)シニアメンバー

世界人類が平和でありますように  (平和塔:仏舎利塔・福井市足羽山公園)
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(写真提供:橋本菊次郎様)
顕伊藤

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伊藤顕氏。宇宙子科学(CWLP)シニアメンバー元白光真宏会理事、教育局長。大正十四年一月生れ。2019年2月、帰神(逝去)。

「世界平和の祈り」、「五井先生、昌美先生について」語る。【2014年3月:市川市にて・インタビュー】

◎ 「書きのこすこと」(8~16)をブロブに掲載させていただきました。
 この文章は高橋英雄様、伊藤顕様のお許しを頂き「五井先生研究」高橋英雄氏個人誌No.168から転載させて頂きました。(「書きのこすこと」伊藤顕)

世界の国々の為に貢献した日本人。(参考資料)

2018-6-10【講話】浦野みど里氏(講師):福井支部集会

【2018.6.10 浦野みど里氏講話。福井支部集会】
会場:フェニックスプラザ

≪浦野みど里講師プロフィール≫
小学2年の頃から、お母さまについて五井先生の元に通われ、28才より五井先生の勧めにより白光の講師として、日本各地の集会での指導を開始。
 ロサンゼルス在住の浦野氏とのご結婚を機に活動の拠点をアメリカに置き、全米各地の集会の開拓と集会での活動を続け、25年間のアメリカ生活を終えられ、現在は東京ご在住。

●午前の部

 

 

 

●午後の部

 

 

 


【2017.6.11 浦野みど里氏講話。福井支部集会

会場:アオッサ602号室

●午前の部


●午後の部


富士聖地の動画 「祈り 「青い地球」 Prayer "The Blue Earth" Music Tim Janis」

富士聖地の動画 「祈り 「青い地球」 Prayer "The Blue Earth" Music Tim Janis」

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